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GLA関西本部 東京支部集会 

今日、ある方のブログを見たら以下の内容を掲載してあった。

GLA関西の東京での集いが今日ありました。
ある方からお誘いをいただき、その集いに参加しました。
懐かしい岸田守本部長にお目にかかり、ごあいさつをしました。
そして、お話をうかがうことができました。
会場は光に満たされ、とても明るくなりました。
お話をされた岸田先生、そしてKO様、ともに輝いていました。
頭上から光が降り注いでいました。
これこそ、真理を求め、反省を実践している人々の集いだと感じました。
岸田本部長のお話は「生命の輝きへの道」というもので、以下をご紹介されました。
1.一日一回、『心行』を熟読する。
2.神に感謝し、肉体先祖に対して感謝の心をもつ。
3.今日一日のなかで、自分で決めた「戒め」をふりかえり、反省する。
4.宇宙意識のエネルギー(神の光)を全身にいただく。
5.病や悩みのある人に光(エネルギー)を送る。
そして、カルマを修正していくためには、特に3が大切であると強調されました。
そして参加者に、「皆さん、どんな戒めを自分に課していますか」と問われました。
私には、「物事を中途半端にしてしまう、飽きっぽい…」という悪いクセがありますが、
これは、完璧主義というカルマからきているものです。
「完璧にしなければ気が済まない」というのは極端であり、悪い性癖となります。
あるがままの状態を受け容れ、それに感謝できなければいけません。
完璧主義を離れ、中途半端もやめ、あるがままの中にちょうどよい調和の状態をめざす。
何ごとにおいても、そうした状態をめざす…。
これができず、極端から極端へ、行ったり来たり…してきました。
実現できるはずのない完璧主義、そして中途半端な放棄…この両極端を離れ、
あるがままの状態を受け容れ、祈り、実践し、結果には執着しない。
これを自分の戒めにしようと考えました。
日々、この戒めをふりかえり、カルマを修正していく、その大切さを思いました。

これを読んで、岸田先生の教えの素晴らしい影響力を改めて感じました。

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タグ : 岸田守本部長



[ 2006/12/04 16:13 ] 随 想 | TB(0) | CM(1)

アラン・カルデックの本 2 

昨日、予約していた アラン・カルデックの本が十冊届いた。
正法を共に学んでいる友人に 今日、送付する。
本の内容に感動していただけるはずだ。
皆様の心に、一石を投じることができれば・・・と思う。


タグ : アラン・カルデック



[ 2006/12/05 21:08 ] 随 想 | TB(0) | CM(0)

自分が三人もいた・・・夢の中の幽体離脱 

二日ぐらい前から久しぶりに、ずいぶん以前に購入していたフォーカス21以上のフェミシンクのCD数枚を、なんとなく聴きながら寝ている。
これを聴きながら、イメージ訓練をすると幽体離脱が可能だというCDだ。購入した頃は毎日、聴いていた。ところが何も変化がなかったので、あきらめて聴くのはやめていた。なぜか、その収録されている音が懐かしくなり急に聴きたくなった。
聴こえてくる色々な心地よい音や、不思議な音。
蒸気機関車のようなシュッポー、シュッポーと耳をくすぐるように聴こえてくる音。
また、あたかも自分が飛行機になって青空の下、猛スピードで自由に空を飛んでいるような風を切る音。
くら~い洞窟の奥のようなところから聴こえてくる、複数のお坊さんの発する読経の声のような不思議な音(超怖~)。
そのほか、様々な音響が収録されてある。
昨夜、寝る前に本当に幽体離脱したら面白いだろうな~、と思いながら聴いていた。その思い・・・を寝ているときにも引きずってしまったためか、今朝7:30ごろに起こされる直前、夢の中で幽体離脱していた。現実に、はっきりした意識での幽体離脱であればすごいことだが、あくまでも、とっても はっきりとした夢だった。(笑)
その夢では、部屋が明るい状態の中で、寝ている自分とそばに立っている二人の自分がいた。
なぜか、二人とも二十歳過ぎた頃の同じ顔の自分だった。目を開けている自分が、寝ているもう一人の自分の足元に立って眺めている。寝ている自分の方は、体に しびれを感じていた。同時に、二人とも同じ思いを発していたと思う。だから、どっちが本当の自分なのかが分からなかった。その二人を見ている、(感じている?)もう一人の自分の存在があり、どっちに付こうかと迷っていた。(笑)
そして、 お父さん起きて~ と、用事を頼みに来た現実の娘の声がして目が覚めた・・・・・。






タグ : 未分類



[ 2006/12/07 12:24 ] 随 想 | TB(0) | CM(0)

第15回 GLA関西本部福岡支部集会 日時の決定 

先ほど、本部の小林さんに 来年度用の言魂カレンダーの予約の件で電話したら
「今度、本部長さんが そちらに来る日は 来年、二月四日に予定をくんであります。」
とのことだった。
エ~、知らなかった。 早く会議場の施設を予約しなければ・・。
地理的に、県の中心部で支部集会をするのであれば 早く会場を押さえないとできなくなる。
地方でするのであれば、他の利用者が多くないから、まだまだ予約は殺到しないので、間に合う。
・・・ということで、電話をきった後すぐに、県の中心部に点在している市の施設である複数の市民センターにパソコン端末で会場の空き状況を確認した。
パソコン上で検索してみると やはり、すでに当日の会場は どこもかしこも、予約済みで いっぱいだった。
どうしよう。 直接、電話で会場の受付の方に確認しながら、よくよく探したら、
ある一箇所の会場が開いていた。
すぐに予約を済ませた。まずは、予約しないとはじまらない。 キャンセルは会場を使う、十日前まで であれば いつでもできるから。 しかし空いてて、よかった。
来年二月四日の支部集会は 県の中心部でするのか、地方でするか・・・。 
再来週の日曜日に 会員さんたちとお会いするので、そこで決めよう。



タグ : 岸田守本部長



[ 2006/12/08 14:25 ] 随 想 | TB(0) | CM(3)

バッハのマタイ受難曲 

ある方のブログを読んだら バッハのマタイ受難曲について

この曲ほど、迷える哀れな霊に対する救いとなる曲も珍しい。

と、あった。
すぐにも、聴いてみたくなった。
さっそく DVD版の購入手続きをした。


タグ : 未分類



[ 2006/12/11 12:55 ] 随 想 | TB(0) | CM(0)

初めての オーリング診察 

明日、オーリングで病気診療をおこなっている病院へ、初めて検査に行きます。
これまでは前癌状態の母親が治療を受けていて、車で十五分程度の場所で、何度も連れて行っていますが、明日は私自身の体のどこかに悪いところがないのか、を診察してもらいます。
なんとなく自分の心の中で、検査を受けた方がよい・・と思ったものだから。 でもちょっと不安・・・。
その病院は、友人から紹介して頂いたのですが、全国でもオーリング診察の権威であるようです。
初めて母親の診察を見たときは驚きでした。
患者は専用のシャツ(上下の下着)を購入し、そのシャツにその人の内臓の位置を正確に、何かのサンプルを手にしてマジックペンで書いていきます。
本当かな~。これだけでよく分かるな~・・・。という思いで見てました。
そして内蔵機能で問題のあるとことを探して、マジックでチェックを入れながら診察を進めていかれます。
母親の初診のとき、肺の部分に赤くマジックで小さな印を入れられていたが、先日のCTスキャンの結果を聞きに行ったところ、肺に腫瘍があることが判明した。まだ良性なのか悪性なのかは今後の腫瘍の移行を見てみないと分からない、とのことだった。その先生が言われるのは、初診のとき肺に何かあるな、と気づいていたということだった。それが後のCTスキャンで発見できた。位置もまったく印の所と同じだった
オーリング診査は機械で発見できない極小さな状態の癌でも発見できるようである。 すばらしい。



タグ : オーリング



[ 2006/12/11 15:32 ] 随 想 | TB(0) | CM(2)

母親の下血 

一時間ほど前、職場に母親から電話があった。
トイレで用を済ませていたが下血があり、止まらないという。
自分の意識は問題なくしっかりしているようだったので、すぐにオーリングで診ていただいている病院に連絡するように伝える。母親が電話すると病院の院長先生が不在だったため、看護士さんが院長先生に連絡を取っていただき携帯電話から母親のもとに院長先生からの指示があった。
「とにかく、すぐに救急車で○○病院(市内のマンモス病院)に行ってください。
専門の○○先生に連絡を取っておきますから。」
ということで、母親は、すぐに病院へ行ったようだ。
その病院に心配された院長先生も来られていたそうだ。
「まずは下血が止まっているようなので明日、私の医院に来ていただき、どこから出血していたのかを検査をしましょう。」とのことだった。
母親は前癌状態(現在の医療器械で発見ができない状態)であり、腸に腫瘍があるので、その腫瘍が破けたのかと思った。
だいぶ心配しましたが、入院することなく無事に今日は帰宅できそうです。




[ 2006/12/11 21:13 ] 随 想 | TB(0) | CM(0)

初めての オーリング診察 2 

今日の午前中、オーリングによる診察を受けてきました。
最近たまに、ふらっと数秒間 舟に揺られているような めまいがあり、それが診察する気になった理由でした。
受付の後、血圧に胸のレントゲン、心電図を撮ってもらった。
「めまいであれば頭の方を診てみましょう。」
ということで、頭全体から首筋まで覆われてるキャップ(覆面レスラーがかぶるようなもの)を、そこで購入した。
オーリング診察は、先生が左手に何かのサンプルを持ち、かぶっているキャップに何色かのマジックで何かいろいろ区別しながら書かれていった。
オーリング診察の結果、先生は
「血圧や胸のレントゲン、心電図には異常はありません。」
「しかし、オーリングによると 首筋から小脳にかけて、血液の循環がちょっと悪いようです。」
「いまからエコーで調べてみましょう。」
すぐに、下あごの方から脳に向けての角度でエコー検査を受ける。
「エコーでもわかりませんねー。」
「日を変えて今度近いうちに、もっと精密に検査しましょう。」
・・・ということで明後日、また検査を受けに行くことになってしまった。


タグ : オーリング



[ 2006/12/12 15:59 ] 随 想 | TB(0) | CM(0)

教えて頂いた過去世 私の魂の兄弟達 

早いもので年の瀬も近づき、もうすぐクリスマス。
プラグインにクリスマスツリーがあったので、昨日から飾ってみました。

クリスマスイブには結婚以来毎年、カトリック教会に行ってミサに参加しています。
毎年楽しみにしています。
参加していますが、私はクリスチャンではありません。
伴侶と子どもに、おまけとして付いて行っているようなものです。
クリスマスミサにあずかると、いつもと違う敬虔な気持ちになれます。
伴侶の父親と母親は、代々クリスチャンです。
しかも、隠れキリシタンの末裔のようです(凄~)。信仰に対しては筋金入りです。

高校の頃、キリスト教に大変、興味を持ちました。しかし聖書を読んでみましたが、内容が難しくてなかなか理解できませんでした。
聖書の大意を汲み取ることなく、字面で判断したためだと思います。
ところが、高橋信次先生のご著書にふれた後に読んでみると、少しずつ理解できました。
結婚前に何度も、教会へ聖書勉強会に通っていました。
聖書の中身に付いて、生意気にも神父様に対して わかった振りして、反対意見を言ったことがありました。
今思えば、そんな発言に対して愚かな自分に、とても恥ずかしいです。


以前、岸田先生から自分の過去世について何度か、教えて頂いたことがありました。大阪から福岡支部集会の為に来福された折には、毎回、宿泊先のホテルで一緒に過ごさせて頂き、夜遅く床に就くまで色々と私に語られました。
私は今生、高橋信次先生とは ご縁が持てなかったので、インドのお釈迦様時代とは関係がない、とばかり思っていました。
それよりも、聖書を読んでいると おこがましくも自分の中では、二千年前のイエス様の時代にいたような気持ちでいました。しかし錯覚でした。
自分の主観というのは当てにならない、と後で思いました。

岸田先生が仰るには、私はインドの当時、サンガーの一員の比丘として、お釈迦様のもとでブッタ・ストラーを学んでいたそうです。
当時、岸田先生は小国の王であり、その関係で近隣諸国、カピラ・バーストには、よく行き来していたそうです。しかしながら、ブッタ・ストラーについては学んでいなかった、と述懐されていました。

また、イスラエル時代にイエス・キリストが、でてこられる前の頃に生命があったことを教えていただいた。
イエス様が生まれられる直前には、岸田先生も私も、救世主を待ち望んで あの世へ帰ってしまっていたそうです。
その、旧約の頃 岸田先生は複数いた預言者(イスラエルの三聖人)の中の一人として 占星学等により、
「救世主がもうすぐ出生されます。みなさん、そのときに備え、心の準備をしなさい。」と、のべ伝えられていたそうです。
私は岸田先生と一緒に、たくさんの人たちと、それぞれのグループをつくり、羊を連れて、預言のお手伝いとして、メシア降臨の時期が近いことを色々なところで、いろいろと人へ伝え歩いていたようです。
私の当時の名を コッパラ といい、幼少期の名前が カポレ だった、と教えて頂いた。

また、遠い遠い昔 エジプトの頃にも生命を持ち、モーセと岸田先生の前世の方(モーセの後継者であるヨシュア)と共に大勢の人たちとエジプトから脱出して、争い・もめ事等もありながら、カナンの地に向かって 旅をしていたそうです。

今の私は、その当時のことが なかなか、つかめていない状況ですが
守護霊様のご協力で 「いつか、必ずわかる時が来る。」 と感じています。
未知の世界への単なる興味本位だけではなく、心から 前世を知る ということは、
「過去世があって、大事な修行の場である今生がある。それは来世につながることである。」
と、いうこと。 それをしっかりと、実感したい。
そうすると、今現在の苦しい修行の価値が 生まれてきた目的が ますます理解が進むと思う。
今、生きている価値をそこで見出してみたいと願っています。
岸田先生とご縁を頂いたおかげで、それが可能となりつつあります。
それは先生に対して 感謝以外に、なにもありません。

以前に読んだ、高橋信次先生のご著書の中の言葉に
「体験は自覚をうながす」
という言葉がありました。
たった、それだけの言葉に あつく胸うたれたことを今、思い出しています。





[ 2006/12/13 18:32 ] 回 想 | TB(0) | CM(2)

支部集会での感謝箱の利用方法 

先日、高橋信次先生の本が届きました。
中古本で一冊あたり五百円以下の値段で、ネット販売していたものをまとめ買いしたものです。
まだ、それでも一万一千百八十円残っています。
時機を見て、また購入するつもりです。

と、いうのも、岸田先生方を東大阪よりお招きして十月八日に支部集会をした折、
感謝箱(会場費等の名目で頂いたもの)の中に入っていた一万九千五百円は、岸田先生から
「これから感謝箱のお金は、支部で使ってください。」
と、仰っていただいた。

これまでは感謝箱に入れて頂いたお金は、全て本部に渡していましたが今後、人様からいただいた善意なお金である 感謝箱の有効利用を考えてみた。
会場費は、公共施設なので 三、四千円位だから自分のポケットマネーで十分間に合う。
岸田先生、ご一行の交通費や宿泊費としても受け取っていただけない。
あるいは、何かのときのために使わずに貯めておく。・・・としても、将来なにがあるんだろう。
名目は確かに会場費なのですが、皆様の心のこもった無償のお金(いわば、お布施のようなもの)なので、他の人のためになるもの に変えた方がよいと思った。

そこで、皆様で出し合って頂いたお金を信次先生の著書に換えて、支部集会にお出で頂く皆様に持ち帰ってもらい、それぞれ知人の方に本を沢山、お渡ししていただく。
それだけで集会にお見えになった方々が各自、正法を伝道したことになります。
そして、本を貰っていただいた方々が支部集会に来ていただくと、岸田先生とのご縁がつながる、と考えました。 そうなれば私の、支部集会の目的が なかば達成できるかなぁ、と期待しています。



タグ : 岸田守本部長



[ 2006/12/14 15:20 ] 随 想 | TB(0) | CM(0)

守護霊様から 起きれ!と促された 

先ほど、ほんの ちょっとした気付きがあったので このことを忘れないために書いておきたい。

「生命の輝きへの道」の五項目を行った後、ふとある方のブログを思い出し、
過去の出来事の反省の仕方について、いろいろと考えているとき
だんだん反省についての判断基準の疑問が出てきたので
高橋信次先生のテープを聞いてみよう・・・と考え
昭和46年の盛岡での講演テープ「心を裸にしよう」という演題で反省の仕方について
語られているテープを聞いた。

真剣に聞いていたつもりだったが、そのうちに 椅子に座ったまま、
ふらっと浅く眠ってしまった。
ほんのわずかの時間だったのですが、誰も居るはずがないのに
自分のすぐ左横を人が通った気配がした。気配というより、透明な感じに見て取れた。
こういうことは、書くのに表現がしにくいです。
びっくりして目が覚めた。起きれと促されたようでした。
そして、あー いかん ねてしまったー。
「自分は真剣さが足りないな。」と、思いながら再度、耳をかたむけた。
その時の信次先生の講演での話の内容が、「ねたみ」について
例をあげながらのお話しでした。
そのとき はっ と気付きました。目が覚めてよかったです。

私は常日頃、自分の一瞬、一瞬の考えや思い、何がどう出ているか見よう意識しよう
としています。特に、自分さえ良ければ、とか自分だけを大事にしたい、
という想いを警戒するためです。
ところが、表面的なことだけで、よく掘り下げよう、とは していなかったことがわかりました。

それは、時々友人のAさんのことを思い浮かべます。
Aさんに対しては、私は好意的であり 相手もそうだと思います。
ただ、Aさんに対して心の中では、ある共通したことで自分よりもAさんは、上をいっているのではないか。負けているかも・・。
いや、こっちの方が上だ。などと想うことがあります。
そう想ったときに、気が付けば良かったのですが テープを聞いて気が付きました。 

これは「やっかみ」であり、ねたむ心の一歩手前の状態を自分で自分が勝手に作っていました。
極端に言えば相手に対して、差別意識をもっていました。
友人というのは、お互いが切磋琢磨できる良き相手である、と分かりながらも
自分が弱いため、そう考えたようです。
もし、Aさんが自分の肉親、子どもだったら そんなAさんを素直に心から喜んでいるはずです。
そこには、自分は相手に対して心からの謙虚さがなかったと思います。
他人というのは、生まれてくる親の腹が違っているから、他人といえるけれども 
あの世では、人間はみな平等で兄弟である ということをすっかり忘れていました。
何てことは ないかもしれませんが、私にとって ちょっとした大事な気付きでした。
そして、表面的に捉えるだけでは、心からの進歩はないと思いました。


起きれ!と促されたのは、以前もありました。

いつだったか、岸田先生がこちらへ、お出で頂いた時に光を入れて頂きました。
家に帰って一人 夜、久しぶりに反省しよう、という気持ちになりました。
布団の上に座って、心しずめて瞑想しながら過去のことを振り返っていました。
ところが疲れていたためか、わずか ほんの一瞬、ふらっと寝てしまいました。
その瞬間、びっくりでした。
自分の首筋の左右、両肩を バシッ と叩かれました。
痛いようで痛くない。体が痛いのではなく、体を包んでいるものがあり
そこに バシッ と、衝撃があったようです。
そばに、誰かいるんです。
そのとき相手から瞬時、伝わってきた思いは 「起きれ!」 でした。
思いが伝わってきた時に自分が思ったのは 「しまったー、寝てしまったー」 でした。
でも、その直後からとても怖くなって反省どころではありませんでした。
守護霊様には悪いと思いながら、布団をかぶって本格的に寝てしまいました。



タグ : 未分類



[ 2006/12/15 17:23 ] 随 想 | TB(0) | CM(12)

?? 

先日からチャットを置いてみたんだけれど
これどうやって使うんだろう~???




[ 2006/12/15 18:22 ] 随 想 | TB(0) | CM(3)

支部集会運営に付いて 新たなご意見 

昨日は支部集会にいつも参加されている数人の方と
なごやかに有意義なお話ができました。
支部集会の運営に付いて 新たな意見をお聞かせいただき、良かったです。
大きく二つ、ありました。 簡略して書きます。

一つは、岸田先生への質疑に付いて
「質問したいことを あらかじめ無記名で記入する用紙を準備したらどうでしょうか・・・。」
ということでした。 たとえば、
「長い間、先生から話を聞いていると、
今更ながら恥ずかしくて、初歩的な質問がしたくても できない」
という理由でした。
そういわれれば そうだなぁ・・、と納得しました。

もう一つは、個人相談に付いて でした。
「個人的な、心配事や悩みなどを マンツーマンで指導して頂きたい。」
という、二つのご意見でした。
皆様ありがとうございました。
以上、参考にして今後も、GLA関西本部の支部集会に お出で頂く皆様にとって
環境等含め、有意義な勉強会になるよう 微力ながら、ご協力させていただきます。




[ 2006/12/18 14:27 ] 随 想 | TB(0) | CM(0)

「生命(いのち)の輝きへの道」五項目 

私が日々、行っていることを少し、書いてみたいと思います。
「生命の輝きへの道」五項目のことです。

これは 平成14年 GLA関西本部の春季研修会の時、岸田先生が 
自分の意識を高めるための方法ということで、示して頂いたものです。

1. 一日一回、心行を熟読する。

2. 神に感謝し、肉体先祖に対して、感謝の心を持つ。

3. 今日一日のなかで自分の「戒め」を振り返り反省する。

4. 宇宙意識のエネルギー(神の光)を全身にいただく。

5. 病や悩みのある人に、光(エネルギー)を送る。


私の場合、時間にして約一時間かけ、自分ひとりしかいない職場で
手が空く お昼過ぎにやっております。

まず、イスに座ったままでの深呼吸です。
およそ、東の方角を向き 心行を手にして小さな声で読んでいきます。
私の心行は、色々と鉛筆で落書きをしています。
高橋信次先生の著書や講演の中で「常に忘れてはいけない、」と
私が思った言葉のキーワードや、自分の心から発した想いをメモしています。
そして、心行に書かれていることを自分の「今の心」と照らし合わせ
メモしているキーワードとも、吟味しながら読み進めます。
心行の中では、いくつか重複した言葉があります。

・・・・を悟るべし (たとえば体験を通し、心から気付いたり自覚すること)
・・・・を知るべし
・・・・すべし
・・・・忘れるべからず

などです。
「神理について理解したら、次に行為することが重要」
であることを説いてあります。
今の自分はそれに対して、どうなのか・・。
心から わき上がってくる思いなど、自問自答して読んでいるため
日によって、読み上げてしまうまでの時間は まちまちです。

次に 「祈願文」 を読みます。
これは、祈りの心=感謝の心=実践 
・・・ということを ことばで表したものです。
そして、中道の実践を誓い、神様や上段階の光の天使からの光を求めます。
また、自分を慈しんで頂いている守護・指導霊様への感謝のことば。
人が生きていくために犠牲になっている諸々への感謝の心。
まず第一に、自分自身の体を持つことにより、地上界での修行ができるのだから
生んでくれた両親、先祖に対する感謝の心。
これらを一心に、胸に手を当て 念じながら読みます。

そして、もう一度 改めて神様からの光を仰ぎます。
神様の姿、神の光、人の心の姿・・・とは、どういうものなのか。
幸いに それについて、はっきりと高橋信次先生が著書とか講演、
写真を通して教えてあります。
それを参考に、ここからは、イメージとして行います。
あくまでも 念による自分の想像です。(笑)
この想像は以前に、自分に光が入ってきた その体験をもとにしているので
私としては、やり易いです。

イスに座って座禅をくみます。
光をいただく前、自分の今の心の状態がどうか、確認します。
神聖な光をいただくのに心が歪んでいては、失礼にあたります。
そして、自問自答していきます。
心は風船玉のように、丸いだろうか。
では、心から発している振動はどうだろうか。
精妙な状態だろうか。
自分の心の奥から発している神様、守護霊様による波動が
想念帯のところで歪みを作らずに表面意識に流れ込んでいるだろうか。
心は一念三千。右にも左にも偏らず、
(五感に振り回される事なく心を内に向け)中道だろうか。
海のように広く、空のように意識は高くあるだろうか。
自分の体から黄金色の光が出ているだろうか。

自問自答の次は、立ち上がり両手を伸ばして上空を仰ぎます。
そのとき自分の意識は、天井をつきぬけ空に駆け上がり、地球を見下ろします。
そして次元の違ったあの世に行きます。
きれいな緑色の芝生に座り、上空を仰げば 真っ青な空に 神の姿を見つけます。
それは太陽であり、地球のそれより一回り形が大きく 直視すると、
放っている光はやわらかく、ふくらみがあり
人に、慈悲と愛の尊さを教える光が自分に降り注いでいきます。
その光は、自分の体を貫いています。

自分の体と意識に金色の光が充満したら、その光を相手に送ります。
いわば念も含め、相手に送りますので 間違いのない様、守護霊様の御加護をお願いします。
私の場合、相手は、亡くなった父親と弟、そして病気の母親、
特に心配はないのですが、伴侶や子ども達。他、知人等。
病とか、心配事を抱えている人に対しては三度繰り返して光を送ります。
自分の全身、意識から充満している光を頭や、足元から集めて
目の前に黄金色の光の玉を作ります。
相手を思い出し(場合によっては、危険かもしれませんが自分のそばに呼びます。)
その玉を両手でつかみ、投げるように相手に送ります。
相手に光が届いたら、自分の手のひらから出ている波動によって調和を促します。

これは現実ですが、光を集めるとき自分の体を覆っている何か、エネルギー体を感じます。
また、何もない空中に光が見えたりすることがあります。
(目が悪くなっている、といわれれば、それまでです。笑)
手はしびれ、体中が熱くなったりすることもあります。
このような実感があるので、今やっていることに意味がある、と思っています。

光を送った後は、神様 上段階の天使、守護霊様への感謝の念をささげます。
守護霊様には、せっかく生まれてきたのだから、自分の今生での魂修行の 
目的と使命 が達成できますことを祈願します。


以上を 一心ふらんにやっています。
そのとき、雑念も何も心に入ってくる隙はありません。
無心状態という感じでしょう。 
なんだか、かなり かた苦しいというか、ほんとなの?
やってどうなるの~とか、こんなことマジで やってんの~と思われるかもしれません。
でも、マジです。(笑)
これだけで、一時間は かかってしまいます。
そして、時間があったら心静かに反省と瞑想をしています。

私は、こういうことをするのが好きなのです。(笑)
瞑想については後日、書こうと思います。






[ 2006/12/20 13:08 ] 瞑 想 | TB(0) | CM(5)

トイレ掃除 

病院の待合時間、11/23日号の週間新潮を読んでいました。

福岡県久留米市の、ある学校の取り組みに付いて載っていました。
生徒にトイレ掃除をさせることで、心を強くすることに学校側が期待しているのでしょう。
ところが、素手素足の「トイレ掃除ブーム」に専門家が「感染症」警告の記事内容でした。

トイレ掃除、私も夢中になってやったなぁ。なつかしいなぁ~ と思いました。(笑)

過去の自分と真剣に向き合う・・。それを決めたとき 
さて、どう反省したらいいんだろう?と考えていました。
過去の一部分の自分の きたないところを洗い出すわけです。
順番として、まずは その出来事を思い出さなければいけない。
やる気はあるのだけれど、やっていける自信がありませんでした。
自分の過去の、醜い部分と向き合うことが・・・。

そこで、なぜか トイレ掃除する考えが浮かびました。(笑)
結局、3~4回掃除しました。それ以上は無理でした。(笑)

「不特定多数の人が使う、汚れたトイレを素手で掃除する勇気がなければ
なんで、自分の心の汚れを取ることが出来ようか。」
なんてことを考えてしまい、本当に実行に移しちゃいました。

職場の近くに市営の公共トイレがあります。
バケツとたわし、洗剤を購入し 仕事の時間が空いているお昼ごろトイレに行きます。
素手でしたかったので、手袋は使わず、柄の付いたタワシではなく布製のものを使いました。
市が管理しているところですが、いつも気づきませんが公共のトイレってほんとに汚いですね。

無心に、ただひたすら 流しながら、こすり続けました。
小便器3つ、大便器2つ。手洗い2箇所。
終えるのに全部でおよそ、2時間ぐらいは、かかっていたと思います。
時々、誰か知っている人が来たらどうしよう・・。ということも考えながら。
当然、掃除中にも用を足しに来る お客さん(笑)もいるわけです。
私を市から依頼された業者だと思い、しっかり掃除してください。
という、注文もありました。

しかし、終えたときは 気持ちがすっきりしたものでした。
ただ、うっかり開けた口の中に飛び込んでくる汚物まじりの汁以外は・・・。(超キモ~でした)
よくもまぁ、病気にならずにすみました。

週刊誌を読んでいたら思い出したものですから。
今はいい思い出として心に残っています。
こんなこと、自分だって やろうと思えばできたんだなぁ・・と。
気分を害する、こんなこと書いて ほんとうに、すみませんでした。m(_ _)m






[ 2006/12/21 21:21 ] 回 想 | TB(0) | CM(5)

通知表 

今日は、二学期の終了式。
塾生の通知表も気になりますが、
わが子の通知表、どうだったんだろう。
私が 小・中学校のころは、終了式の日からは学校が当分、休みになり
うれしかった反面、通知表の結果で親に何ていわれるか、悩んでいました。(笑)



[ 2006/12/22 16:14 ] 随 想 | TB(0) | CM(3)

風邪を我慢する 

書きたいことがあるのですが、風邪の熱がここ、4~5日下がりません。
もう、ふらふら。 体温計を見るのが怖い。(☆_☆)
病院に行きたくとも、この時期が仕事上、一番大事なのです。
二時間でも、留守するわけには、いかないです。
仕方ないので、市販の薬を飲み続けよう。 
年内に復活できたら、また書き込みます。



[ 2006/12/28 18:38 ] 随 想 | TB(0) | CM(4)

長男のこと 

今日やっと、体調を取り戻しました。
まだ、37°ぐらいですが もう大丈夫です。

昨晩、仕事を終えて 職場で熱を計ったら 39°だった。
一緒にいた中学三年生の長男が勉強を終えて「僕も、きついから計ってみる。」
と言い、計らせたところ「お父さんに勝った」という。
「は~?」といって体温計を見たら、39、2°だった。
案外、平気でいる。私たち親子は、熱に強い。(笑)
でも、これはいけない。自分だけだったら我慢できるけど
長男も発熱していたので夜間診療を受けに行くことにした。
帰宅して早々、病院に行きました。

その病院は、救急外来が受けられる、市内でも規模の大きい病院です。
受付を済ませて、待合フロアーに二人で座って周りを見渡すと 熱さましシートを額に貼っている幼稚園児ぐらいの子どもが、お母さんに付き添われて何人もいました。
昨日は、かなり寒かったので 子どもの急な発熱でしょう。

いつだったかテレビ報道で見たことがありますが、他県で夜間の宿直小児科医がどこもいなくて 病院をたらい回しにされ、とうとう手当てが間に合わずに亡くなるケースをあげていました。
それに比べて、こんな地方都市でも、ちゃんとした夜間緊急病院がある。その点では、この地域は 恵まれていると思います。

静かなフロアーで、ひときわ大きな泣き声で
「いたーい、いたーい、かえりたーい」と、聞こえてきました。
声の方を向くと、4才か5才ぐらいの子どもでした。どこかケガをしているのか、その子のお母さんが、なだめていますが泣きやみません。
お母さんの気持ちを察すると、なんだか 私まで泣きたくなりました。 
そして、待つこと15分。
診察室に入って、診ていただく。
これは、お二人とも風邪をこじらせていますね。
市販の薬を三日服用して、効かなかったら病院に行くべきでしたね。
といわれた。

そうなのか。それは、知らなかった。(笑)
私は 40°前後の発熱の場合、病院に行かなくとも、市販の薬で約一週間ぐらいで治っていました。

私には注射をうってもらえず薬のみで、長男は点滴と注射をうっていただく。
点滴をうっている間、傍に座って、終えるのを待っていた。
久しぶりの入院気分は、どうねぇー。
と、聞いたら長男は苦笑いしていた。

そのとき思い出していたのは、幼稚園に入った頃から、およそ二年位経った時のことでした。
五月でした。かかり付けの小児科の先生が、
大学病院に紹介状を書きますから 緊急に入院させてください。
それを聞いて驚き、すぐに病院へ連れて行きました。
その日は冷たい小雨が降っていました。
車を降り、長男をだっこして 大学病院の、一部天井が無い渡り廊下を小走りし、空を見上げながら、これから この子はどうなるんだろう。という思いで病室に運びました。

この長男は伴侶と私の考えで、四年保育をさせました。
三才の誕生日を迎えたときから、幼稚園です。
毎朝、私の車で市内のカトリック幼稚園に7:30~8:00の間に着くよう、連れて行きます。
門前に着くと、最初の頃は幼稚園の先生が助手席のドアを開けて、泣いて嫌がる長男を、人さらいのように すばやく連れ去っていきました。(笑)
すぐに車を走らせ、私の姿を消しました。その時、本当に辛かったです。
そして幼稚園には、だいぶ慣れた頃、長男はちょっとした運動でも、すぐに 
つかれた~、きつい~。だっこして~ の連発でした。
これは、ちょっと何かおかしい と伴侶が思い、小児科医院に連れて行った。
そしたら、腎臓病の一種である ネフローゼ と診断されました。
すぐに大学病院への入院手続きをして頂きました。
症状に気づかずにいたら命を落とすところでした。

点滴をうたれ、寝ている顔を見ながら、私と比べれば よくもまぁ、これまで素直に育ってくれたものだと思いました。小学校三年生の時から勉強よりも少年野球を楽しみながら、ついこの夏まで自分なりに一生懸命やってきました。

そして やっと長男の点滴が終わって、帰宅したのが夜中の二時でした。
とても、大変な一日でした。(笑)



タグ : 未分類



[ 2006/12/29 17:55 ] 随 想 | TB(0) | CM(4)

GLA関西本部について  

今日が仕事納めです。
ですから、書き込みも今日が年内最後になります。

メールで質問があったのですが、体調をくずしていたために書けませんでした。
このブログのリンクにある、「高橋信次先生」と「GLA関西本部」についてでした。
それに付きましては以下、私が書ける範囲を簡略して述べさせていただきます。

まず、高橋信次先生ですが 私は、全く面識がありませんので、その人となりについては、人様から聞いていること意外は分かりません。
人から聞いたうわさは書くことができません。すみません。
検索エンジンで「高橋信次」を探されると、たくさん出てきます。
賛美しているものもあれば、非難対象になっているものと様々です。
それだけ、良い、悪いにつけ 影響を受けた人が多いということでしょう。
しかし、他の人が書いた評価よりも、ご本人が直接書かれた何れかの本をまず、読んで頂くことをお薦めします。
一般書店に無ければ直接、リンク先の 三宝出版にお問い合わせください。
高橋信次という人が、いわば精神指導者として 何を教えてあったのか。
私の体験からすれば、読んでいただければ必ず、感銘を受けられる と思います。

以下、GLA関西本部について

高橋信次先生ご在世中、信次先生より 当時、GLA関西本部の青年部長だった岸田 守 氏を
GLA関西本部の次の指導者 として指名されました。そして現在に至っております。 
GLA関西本部の変遷に付いては、高橋信次先生著「心の発見・現証篇」の 大阪のZ会教団の人々 というページに書かれてあります。ぜひご覧ください。

ここからは、GLA関西本部の出版物から一部抜粋したものを参考に書きます。

「貴方を守り続ける守護、指導霊」
貴方は自分のことは自分が一番よく知っていると思っておられるでしょうが、本当にそうでしょうか。友人との関係においても心当たりがないのに仲が悪くなったりした経験はありませんか。
それらは自分では気付いていないのですが、自分のわからない癖、根性によって不愉快な思いをさせているわけです。
又何か争いが起こった時、自分は正しいのにと思っていませんか。
思っているからこそ争いが起きるのです。
自分では気が付いていないだけなのです。
このように自分自身では気づかない性格、癖、根性これが最も重要な鍵を握っているわけですが、いつの世も貴方を心配し暖かく見守って下さり、苦しみ、悩み、迷いから助けようと正しい方向にその心を導いて下さっているのが貴方の魂の兄弟達や親しい者達で、それが、守護霊なのです。又、人々の心が常に正しく、心と行動が一致して正しい目的に向かって努力している時は、守護霊の友人か、本人のあの世における友人達の中の専門家が、その研究目的に対する霊感を与えることもあります。
このようにその目的に応じて協力して下さる天使が指導霊なのです。
守護、指導霊が私達の身体を支配したり、口を支配いたしますと、習ったこともないことや想像もできなかったことが分かってきます。
それは貴方自身の過去世、神の実在、神と人間、人間とは、あの世の実在、死後の世界、明日の貴方、そして何よりもこれからの世界を知る、あるいは見ることによって自分自身を信じることができ、他人を愛することと同じだということが分かってくるでしょう。
このような状態になって初めて人生の正しい意義も分かってくるでしょう。
このように、この世の道理を知りたければ守護、指導霊にお願いして次元の違う世界のご協力を頂く以外ありません。

以上。
 

タグ : 岸田守本部長



[ 2006/12/30 13:56 ] 随 想 | TB(0) | CM(5)
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