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飛び出した! ゆきうさぎ 

今日、自分のブログを開いたら
BlogPet のゆきうさぎが飛び出していました!(爆
住んでいるところが狭すぎるんでしょうか?(≧m≦)ぷっ 

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調べてみたら、こういうことでした。(≧m≦)ぷぷぷっ~!
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ゆきうさぎのお友達、タコすけとイマジンチューです!
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タコすけchan、ねぼけて確かに「外出」しています!(爆
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タグ : MyBlogPetEntries



[ 2007/04/01 10:25 ] others | TB(0) | CM(5)

ふだん(BlogPet) 

今日、
皆さんなどを
ブログしなかったの?


ブログを読んでいただいている方、今年もよろしくお願いいたします


今日が仕事始めです

ふだん、ブログは職場で時間が空いたときに書いていますので
皆さんのブログと比べると年始のご挨拶が、遅くなりましたの?
ゆきは、ネットで職場や、
と、ゆきうさぎが考えたの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゆきうさぎ」が書きました。        

タグ : MyBlogPetEntries



[ 2007/04/01 14:27 ] others | TB(0) | CM(11)

っていってたの(BlogPet) 

ほんとうは、ゆきは

その観自在菩薩と称する境地も、実はふだんの転生輪廻を繰り返してきている今までの積み重ねられたところのキャパシティ(容量・受容力・能力)によって違ってくるのです。
っていってたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゆきうさぎ」が書きました。


タグ : MyBlogPetEntries



[ 2007/04/08 13:23 ] others | TB(0) | CM(5)

昨日は驚きの連続でした 

昨日は三週間ぶりに、内気功の指導を受けてきました。
今回は特に特筆することは、ありませんでした。(≧m≦)ぷっ
私自身、仕事の都合や休暇などで、毎日約一時間の練習がうまくいきませんでした。
今週からは、これまでの通りの元のペースに戻ります。
内気功の練習で、何か気付きがあったら書いていきます。

それにしても昨日は、三つ連続で驚きがありました。
こういうことは初めてです。

一つは、ある方から送って頂いた資料です。
私にとっては、大変に勿体無いくらいの貴重なものを拝した、驚きと感動です。

二つ目は、これまで数年来、一緒に神理を勉強してきた法友の訃報でした。
それも、最近ではなく半年近く前に既に他界されていた、という二重の驚きです。
そういえば毎年、年賀状を交換していましたが、今年は年賀状が届いていませんでした。
漠然と、どうしたのかなぁ・・・とは思っていましたが。

そして三つ目は、私のブログのリンクにある、
giftさんのコメントです。
私についている「生霊」の正体でした。
さらに今日、再度コメントを頂きました。

http://kazu4949.blog59.fc2.com/blog-entry-105.html#comment

世の中には、見えない世界に付いて、色々と感じる方がいらっしゃいますが
そのgiftさんの能力には、ただ、驚きでした。
なんで、そこまで判るんだ?・・・という思いです。
もちろん、そういった霊的な能力だけで人の価値を判断するわけではありませんが。

そういうことで、昨日は心中、感動と悲しみと驚きがミックスして、とても大変な一日でした。


タグ : 岸田守本部長



[ 2007/04/11 12:17 ] 随 想 | TB(0) | CM(8)

内気功日記 5 

先日の内気功の時、気功の先生から、練習する時の環境についてアドバイスを頂きました。

まず、室内で行う場合の注意として、「換気に注意してください」ということです。
あまり、神経質にならなくても良いのですが、呼吸が深くなるので空気を入れ替えるために、窓を一旦開けたほうが良い、とのことでした。

また、できるだけ騒音が聞こえないところが集中ができて良いそうです。
(丹田に意識を持っていく、ということに慣れていないので、たしかに騒音は邪魔です!)

そして「室内で練習する場合は、周りにパソコンなど電磁波が届かない所で行ないましょう」
とも言われました。
これは身体にも良くないし、気の流れがうまく回らないそうです。

私が、サウナで少し練習して(笑)周りの人の視線が気になったことを笑いながら話したら、
「何より大事なのは心をリラックスさせることですね」と答えられました。
一番いいのは、自然の中で何も気にせずに練習することだそうです。

そういうことで、今日は外で練習してきました。
午前中、職場に向かう途中に、いい所がありました。
筑後川の支流の堤防で、周りには誰もいません。
そこで行う、セルフトレーニングは、とても気持ちよかったです。
自然に溶け込めそうな感じでした。
今日の空は晴天で(黄砂でちょっと遠くを見ると空がよどんでいますが)
吹く風がやさしく、頭上では小鳥が鳴いています。
背を向けている、すぐ傍の筑後川の水面から魚がジャンプしている音が時折、耳に聞こえます。
一時間ばかり良い汗がかけました。

やっぱり、自然に囲まれた中で運動するのは気持ちいいですね。
明日からも、雨の日以外は、大地を直接踏んで練習しよう。




[ 2007/04/12 14:16 ] 気 功 | TB(0) | CM(12)

「今月の課題」 2007.4 

GLA関西本部の指導者である本部長が執筆された「今月の課題」(月刊誌の中から転載したもの)を今回から月に一度、発刊にあわせて up します。
何か、ちょっとした気付きの一助になれば、うれしいです。
かなり、これも長文ですが、ご興味ございましたら、ご一読されて下さい。


2007年4月 「今月の課題」  本部長 岸田 守

「三つ子の魂、百まで」とよく言いますが、現在の自分の心の苦しみや葛藤、或いは喜びをよく振り返ってみますと、幼いときに親から口癖のように言われた言葉や態度にずいぶん縛られ、影響を受けていることに驚きませんか。

「人様に喜ばれる人間になりなさい」
「人様に好かれる良い子になりなさい」
「人様のお役に立つ立派な人間になりなさい」
「自分のことより、まず相手のことを考えられる人間になりなさい」
「人様が見ていなくても神様や仏様はちゃんと知っておられるのだよ」
「人が話している時は黙っていなさい」
「しっかり勉強しないと、大きくなったら社会で生きていけないよ」
「人生カネがすべてだよ。カネさえあったらこんなに苦労しなくてもいいのに」
「自分の言いたいことは、はっきり言いなさい」
「ぐずぐずしないで、しゃんとしなさい」
他人から嫌われたり、いじめられっ子になって不幸になるよりも、みんなから愛される幸せな子にしたい。
我が子には貧乏の苦しみを味わわせたくない。
母はそう願っていたのでしょう。
そのため繰り返し念を押して、子どもの心の中に叩き込んだのでしょう。

人それぞれに意識の深くに刻み込まれた「親からの言動」は、気が付いてみると自分の生き方、感じ方に大きな影響を受けていることにびっくりします。

臆病で引っ込み思案の自分。
他人が自分をどう思っているのか敏感になっている自分。
他人が自分をどう扱ってくれるか気になる自分。
物事を曖昧にする人間を許せない自分。
自分の意見を言わない人間を見てイライラしてしまう自分。
相手を傷つけないように、相手の気分を害さないように、相手に合わせて自分の正直な気持ちを伝えられない自分。
何かがあると攻撃的に相手を責めたくなる自分。

そして、先天的か後天的かはわかりませんが、無自覚にそのような感じ方や想念行為はカルマとなって、日々繰り返すようになってしまいました。
このカルマを反省によって見つけ出し、勇気を持って修正し、自分を変えてゆこうと現在私たちは取り組んでいます。

ところが、自分にはこんなカルマがあってなかなか修正できない。
いくら「心行」を読誦してもなかなか変われないと自分を責めたり、否定的になったりしていませんか。

本当にそうでしょうか。
ありのままの自分は欠点もあり長所もあります。
それらすべてを含めて今の自分は百点だと考えたらいかがでしょうか。
60点の自分で見るから、好きなあの人は80点、嫌いな姑さんは30点と、不足な自分の眼差しは、人も不足した人間に見えてしまいます。
そして、60点の人生を送らざるを得なくなります。
良いも悪いもすべてを含めて丸ごとそのままの自分が百点だと、神様が愛し、見守ってくださっているのではないでしょうか。
どうですか、何か勇気が湧いてきませんか。気持ちが楽になりませんか。

神様が「お前は百点だよ」と見守ってくださっているように、出合う人すべての人を百点の眼差しで接することができたらうれしいですね。
そのように願い、そのように祈って生きていたいですね。

マザー・テレサの次のような言葉があります。

「生活の中に色々のことが入り込むので祈れない、という言い訳をする人たちがいます。そんなことはありません。
祈るために、仕事を中断する必要はないのです。
仕事を祈りであるかのようにし続ければよいのです。
黙想をいつもしている必要もなければ、神と語っていることを意識することも必要ではありません。
どれほどそれが素晴らしい体験であるにせよ、大切なのは、神と共にあり神と共に生き、神の御心を自分のものとして行うことなのです。」

アッシジの聖フランシスコの祈りです。

「主よ、私をあなたの平和の道具にしてください。
憎しみのあるところに愛をもたらす人に、
争いあるところに許しを、
疑いあるところに信仰を、
絶望あるところに希望を、
闇あるところに光を、
悲しみあるところに喜びをもたらす人にしてください。
主よ、慰められるよりも慰めることを、
理解されることよりも理解することを、
愛されるよりも愛することを、
求めることが出来ますように、
私たちは人に与えることによって多くを受け、
許す時に許されるのですから。」

祈るために必要なのは「沈黙」だと言われています。
心の中のさまざまな想念を鎮め、表面意識を沈黙させることが大切です。
さあ、百点の自分で明るく肯定的な気持ちで「祈り」を大切に「願い」を大切にして、胸を張って生きていきましょう。

以上。

――――――――――――――――――――――――

「今月の課題」を読んでみると、小さい頃からの親からの助言は、受けた自分の捉え方によって、いろいろな性格が形成されていくようです。
もちろん、親の助言により欠点を作ったとしたら、それは親に責任があるのではなく、自分ですが。
今の自分を、欠点を修正するには小さい頃からの環境や、親からの教育を洗い出す必要がありそうですね。
いつか、ゆっくりとした時間をつくって、私も再度、過去を振り返ることにがんばってみよう!
今は、気功の練習が約一時間と「生命の輝きの道」を30~40分しているので、じっくりと瞑想、反省の時間がとれません。
また、「そんな欠点がある自分を否定の眼差しで自らを見る」ということは、相手に対しても同じような見方をしてしまうこともあるようですね。
自分の欠点を意識する時、ここには要注意と思いました。
自分だけを否定するどころか、相手まで否定、批判してしまう自分にはなりたくないです。(-_-;)
マザー・テレサのことばで、
「大切なのは、神と共にあり、神と共に生き、神の御心を自分のものとして行う・・・」
心うたれることばです。生涯をかけて、貧困にあえぐ人を救ってきたマザー・テレサだからこそ・・・の、ことばです。
また、アッシジの聖フランシスコの祈りにしても、神に対する信仰心の強さには圧倒されます。
神の僕として人々へ、手助けしたい願望が伝わってきます。
私自身、「ほんのちょっと」でもいいので、そういうことを堂々と言えるようになりたいです。
でも、今のままでは完全に無理です。嘘つきになります。(=_=;)
私も「祈り」と「願い」を大切にして、百点満点の自分で生きて行きたい!!

長文を読んでいただきまして、ありがとうございました。




[ 2007/04/13 17:22 ] 随 想 | TB(0) | CM(12)

オーラ(BlogPet) 

この記事はかなりの長文です!
最後に説明がありますが、以下内容は私が書いたのではなく
ブログペットの ゆきうさぎ が書きました。
意味不明なところばかりで、まだ作文するのには未熟です。(≧m≦)ぷっ


きょう、実践したかったみたい。
一方きのうは神とか実践するつもりだった?

有名なマラソンランナーだった 宗茂氏の手が、40分~50分は立ちっぱなしの不動の姿勢で気功を受ける前と受けた後に血管の変化を調べるため、がくがく。

スタッフがゆきうさぎの両肩を揉むような感覚で気持よさそうに体を屈伸しながら気功を再度、受けているエネルギーが物凄く熱かったです。

順番が来るまで様子を見ていたから、こんなにいた。


気功は治療の一環として、オーリング診査の病院から薦められました。


血流検査の後、アンケート用紙を頂きましたが、止まりませんが、40分~50分は立ちっぱなしのため、機械による検査を受けたり、光を送る所作をしていました」
といってありました。

一人は、まだいました」
と、聞こえましたが、先ほど三人、宗氏がゆきうさぎの瞑想の癖で「自分の手のひらは痺れを感じています。

ゆきうさぎの場合→こちらも、仰向けで床に仰向けに寝転んで気持良くになり、夜はいつもと違い、ぐっすりと寝れますよ」
といってあります。


気功による身体の変化は、解りませんでした。

体が若干暖かく感じ、ゆきうさぎのそれに気づいて、楽にしているため分かります)
それは、受けてありました。


ゆきうさぎの肩から下に降ろしているエネルギーが体に充満したようなゆきうさぎンジ色の光が見えたり
白い閃光が飛び込んできました」
と、聞こえましたが、目を閉じている最中、こういうことがあります。

以下、その日と翌日曜日には、ひざから下は立ちっぱなしの不動の姿勢で気功を受ける前と受けた後、受付で案内され、上の階に行きました」
といってあります。


病院で気功を受けましたが、先ほど三人に対し、それぞれ順番に何度も体の全ての内臓が軽い痙攣を起こしている三人、宗氏はゆきうさぎのおへその周辺から喉元までの、体の周囲にある「気」(オーラ)に何かお気づきの点があればどうぞ。

 1)気功中
ゆきうさぎの前にいたから、こんなにいた為なのかは、既に終了していた。

そして自分の意識をしっかり持ってあるように意識しているため分かります)
それは、今のところ、無いようです。


本当は、そのようなベルトを巻かれ、測定されました。


イスに座って様子を見ているので解りません。


また、機会があったら 宗茂氏は現在、九州保健福祉大学の客員教授をされ、上の階に行きましたが、止まりませんでした。

こんな感覚は初めての事です。


最後に宗氏からの気功です。



気功の結果、血流を良くするためです。

順番が来るまで、イスをすすめられた。


イスに座って見ています。

他に小学2年生ぐらいの熱さです。


最後に宗氏がゆきうさぎの瞑想の癖で「そのまま目を開けたら、ゆきうさぎの両肩を包まれ「もう、終わりました。


終わって目を閉じて、手のひらまで浸透してくる感覚が伝わってきましたが、ゆきうさぎの肩を掴んで頂いている最中、こういうことがありました」
と、聞こえましたが、先ほど三人に対し、それぞれ順番に何度も体の周りの何もないところを素手で、かき回すような色々なしぐさや、整えるようなしぐさをされました」
といってありました。

「止まれ」とも思いましたが、ゆきうさぎの両肩を包まれ「もう、終わりました」
と、聞こえましたが、そちらを中止せざるを得なくなり、時間が空いたので気功を受ける前と受けた後に血管の変化を調べるため、がくがく。

スタッフがゆきうさぎの瞑想の癖で「自分の手のひらから外に放出された。


そのときは一番驚きました」
といってあります。

ゆきうさぎはスタッフから小声でイスを勧められ、座りました。


血流検査の後、アンケート用紙を頂きましたが、40分~50分は立ちっぱなしのため、機械による検査を受けに行きました。


ゆきうさぎの順番が来るまで様子を見ていると、四十度以上は軽く超えるか、と思う反面、あの人は「ちゃんと自分の意識」を整えるしぐさをされ、測定された。

ゆきうさぎの場合→上に書いているエネルギーが物凄く熱かったです。


 2)気功後
ゆきうさぎの前には十数人の気配を感じ、肩から入ってきた宗氏からお呼びが掛かりましたが、止まりませんが、そちらを中止せざるを得なくなり、夜はいつもと違い、ぐっすりと寝れますよ」
と、聞こえました」
といってありました。

また、体をくねらせ、気功を受けましたが、その日はぐっすり眠ることはできたでしょうか?

ゆきうさぎの場合→いつも通りと変らなかったのですが、止まりません。


受付の時、女性の看護師さんの体験談で
「気功を再度、両手でゆきうさぎの両肩を掴んで頂いているとおりです。
びっくりしました。


気功は治療の一環として、オーリング診査の病院から薦められましたが、目に見えるような雰囲気の中、何も聞けませんが、止まりませんでした。

いくつか項目があります。


気功が終わった後、受付で案内され、上の階に行きました」
と、聞こえましたが、先ほど三人の気功を受けに行きました。

一人は、まだいました」
といってあります。

他に小学2年生ぐらいの子どもも、いつも通りと変らなかった様に思う。


2.翌朝の気分は如何でしょうか?

ゆきうさぎの順番が来るまで、イスに座って、楽にしていると、終わる十分ぐらい前にいたことで推測すると、宗氏がゆきうさぎのおへその周辺から喉元までの、体の全ての内臓が軽い痙攣を起こしている三人、宗氏からの気功です。


1.その日と翌日曜日には、解りません。


また、機会があったら 宗茂氏のエネルギーが自分の手のひらは痺れを感じていなかったので分かりませんでした。

また、体を屈伸しながら気功を受ける前と受けた後に血管の変化は後日、診察結果を待たなくてはいけません。


受付の時、女性の看護師さんの体験談で
「気功を再度、受けておられましたが、40分~50分は立ちっぱなしの不動の姿勢で気功を受ける前と受けた後、アンケート用紙を頂きました。

一人は四十才代の女性二人だった。

体が若干暖かく感じ、ゆきうさぎの両肩を掴れた。

これは何の光だったのか、上半身を時計回りにゆっくりとローリングしだしましたが、ゆきうさぎの周りには別に大事な用があったので正直、いつまでこれが続くのかな~と思い見ていたとは分かりませんでした。

いくつか項目がありました」
と、聞こえました。

一人は、既に三人の気配を感じ、肩から下に降ろしている最中、こういうことがあります。


気功は治療の一環として、オーリング診査の病院から薦められました」
といってありました。

その時のように見えました」
と、聞こえました。
(笑)

ところが、気功が終わる頃、宗氏の熱い手がゆきうさぎの耳元へ、小声で「そのまま目を開けたら、ゆきうさぎのそれに気づいて、イスをすすめられた。


その内、閉じた目の隙間から足元付近に、手招きで宗氏からお呼びが掛かりました」
といってあります。

ゆきうさぎにとって、初めての気功施術を見ているエネルギーが物凄く熱かったです。
びっくりしましたが、40分~50分は立ちっぱなしのため、がくがく。

スタッフがゆきうさぎの「宗式気功術」を調整するだけでは、左手より右手の方が顕著に感じました」
と、聞こえました。


宗氏の両手から発しているため分かります)
それは、まだいました」
といってありましたが、その内容です。
不思議系の静かな音楽が流れていなかった様に思う。


3.他に何かを促してあるのかは、解りません。


また、機会があったら 宗茂氏はゆきうさぎの耳元へ、小声でイスを勧められ、座りました」
と、聞こえましたが、ゆきうさぎの周りの「気」を失わないように意識していました。

いくつか項目がありました」
といってあります。


気功が終わった後に血管の変化を調べるため、機械による検査を受けているようなゆきうさぎンジ色の光が見えたり
白い閃光が飛び込んできましたが、目を閉じています。

他に小学2年生ぐらいの熱さです。


そのときは一番驚きました。


イスに座って見ていたから、こんなにいたことがあります。

ゆきうさぎはスタッフから小声で「自分の意識を変なところへ引っ張られる怖さ」も感じながら見ている三人に対し、それぞれ順番に何度も体の周囲にある「気」(オーラ)に何かお気づきの点があればどうぞ。

 1)気功中
ゆきうさぎの場合→上に書いてみたいと思いました」
と、聞こえました。

いくつか項目がありましたが、そのような感覚になり、気持ちよかったです。
びっくりしました。

(日頃、光を受けに行きましたが、そちらを中止せざるを得なくなり、夜はいつもと違い、ぐっすりと寝れますよ」
といってありました」
と、聞こえましたが、その内容です。

順番が来るまで様子を見ています。


気功による身体の変化は、左手より右手の方が顕著に感じました」
といってあります。

以下、そのようなしぐさや、整えるようなベルトを巻かれ、測定されました。

ゆきうさぎの前には、解りませんでした。

その時のことを書いていると、宙を飛んでいる感覚」は持てませんが、目に見えるような雰囲気の中、何もないところを素手で、かき回すようなしぐさをされていた為なのか、と思うぐらいの子どもも、仰向けで床に寝そべって気功を再度、両手でゆきうさぎの瞑想の癖で「そのまま目を開けたら、ゆきうさぎの耳元へ、小声でイスをすすめられた。


そこのフロアーではなく再度、受けてありましたが、そちらを中止せざるを得なくなり、気持ちよかったです。



気功の結果、血流状態の変化を調べるため、がくがく。

スタッフがゆきうさぎの瞑想の癖で「自分の手のひらから外に放出されました」
と、聞こえました。


そして、目を閉じているのを見ている腕を伝って、手のひらまで浸透しているようなゆきうさぎンジ色の光だった。


もう足は、受けてきましたが、先ほど三人、宗氏の気功です。


1.その日はぐっすり眠ることはできたでしょうか?

ゆきうさぎの肩から入ってきた。

両足首と両手首に血圧を測る時のようなしぐさや、整えるようなベルトを巻かれ、上の階に行きました。
(心配のしすぎ!)

イスに座って、五分ぐらい他の人の気功施術を見ていました」
といってあります。


病院で気功を受けている最中、こういうことがあります。


気功が終わった後、受付で案内された。

体が若干暖かく感じ、ゆきうさぎの肩を掴んで頂いているので解りませんでした。


そこのフロアーでは、既に終了して立っている腕を伝って、楽にしている人もいました。

気功によって血流を良くするためです。
びっくりしましたが、止まりませんが、目に見えるようなしぐさをされていなかったのですが、そちらを中止せざるを得なくなり、時間が空いたので気功を再度、両手でゆきうさぎの両肩を掴れた。

ゆきうさぎはスタッフから小声で「そのまま目を開けたら、ゆきうさぎの体の周りには退屈を感じていたとは分かりませんでした。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゆきうさぎ」が書きました。


タグ : MyBlogPetEntries



[ 2007/04/15 13:30 ] others | TB(0) | CM(9)

内気功日記 6 

先日の火曜日に、いつも通り内気功を習いに行きました。
特に書くことは無かったのですが、動功と静功のいくつか新しい姿勢を教えて頂きました。
それは、じっとしている姿勢でも今まで以上に身体をねじっているので、かなりのエネルギーを使います。
身体をねじっているので、身体は元の位置に戻ろうとします。
それを、がまんして(笑)じっと耐えているわけです。
そのため、今までの練習以上に汗をかきました。
内気功の練習を終えた後、そのまま職場に向かうのでワイシャツで練習しているのですが、そのワイシャツが上半身、夕立を浴びたように濡れちゃいました。
襟を絞るようにすると、汗がしたたりました。
着替えも何も無いので、そのまま職場へ。
その日は天気が良かったので車の窓を全開にしていたら、程なくすると乾きました。
ところが、練習で新しい動功を教えて頂いた時、普段身体をひねらないところを無理にひねりすぎたようです。
やっている時に、自分で「これ、やりすぎかなぁ・・・。」とも思いつつ、しかし新しい動作なので、身体で早く覚えたい一心で、ちょっとした休憩中も身体をひねっていました。
練習帰りの車での運転中、腰のあたりに痛みを感じていました。
職場に着いて車から出ると、やはり左腰の一部分に痛みがありました。(>_<)
心と身体を健康にするための目的が、無理を通したので本末を転倒して逆効果を味わいました。(☆_☆)
深夜、帰宅して湿布を貼って寝ましたが、翌朝も痛みが取れなかったので、昨日は内気功の練習は止めていました。
湿布を貼りっぱなしにすると湿布独特の臭いが体からするので、朝は湿布を外しています。
昨日の夜も湿布を貼って寝ましたが、今朝も痛みが残っています。
いつも痛いのではなく、ある姿勢、かがみ込むようにすると痛みます。
痛いからといって内気功の練習をしないと落ち着かない気分になって、先ほど一時間ばかり、先日新しく教えた頂いた動作も含めて、いつも通りに練習をしました。
新しく教えた頂いた動功で、腰を痛めた動作を除いた練習なので痛みは全くありませんでした。

セルフトレーニングを終えたら、痛みのある腰の辺りに「気」が集中して、あたかも温熱湿布を貼っているように、ふわーっとした包み込むような暖かさがずっと残っているのに気付きました。
痛みは、まだ少しありますが、だいぶ良くなりました。
これも気功による効果かなぁ?
しかし、内気功の練習で痛めて、内気功で治る???(≧m≦)ぷっ




[ 2007/04/19 13:09 ] 気 功 | TB(0) | CM(22)

時が来ないと内できないものもある(BlogPet) 

ゆきは
「悩み上手」になるためには、「時が来ないと内できないものもある」と、割り切ることも大事だ。
とか言ってた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゆきうさぎ」が書きました。


タグ : MyBlogPetEntries



[ 2007/04/22 13:49 ] others | TB(0) | CM(4)

内気功日記 7 

今回で七回目の内気功の練習です。
これまでは病院の室内で練習でしたが、今日だけは屋外での練習です。
普段の毎週火曜日、午前中の練習は二部に分かれています。
一年以上の経験者と一年未満とで分けてありますが、今日は経験が一年以上の人と合同の練習でした。
また、一年以上の経験者への区切りとして、表彰式を兼ねていました。

私が住んでいるところは福岡県の一地方都市ですが、その地域の市政百周年を記念として作られた施設の中の公園で練習が行われました。
練習の後は皆さんと、店屋物のお弁当を食べて帰りました。
足元が芝生ですから、とても気持ちいいです。
今にも雨が降り出しそうな天気でしたが風が気持ちよく、開放感の中で、いい汗がかけました。
練習している公園内のすぐ横にビルがあります。
そのビルには何社かの企業が入っています。
そのビル中に地方の有線テレビが入っていたようで、私たちの内気功の練習をビルの五階から見ていて興味を持たれたのか、数人のスタッフがテレビカメラを持って集まって来ました。
いつなのかは知りませんが、放送されるようです。
私は初心者だから撮影が気になって、恥ずかしくて撮影の間は体がコチコチになっちゃいました。(≧m≦)ぷっ

屋外ですから基本姿勢を通して、「地」からの「気」のエネルギーと、「天」からの「気」のエネルギーを受ける姿勢も教えて頂きました。
練習を終えた後の食後に、個人的に内気功の先生に少し質問をしました。
年齢を重ねている「大木」から「気」を受ける方法です。
どういった動作とイメージをしたら良いのかを聞きたかったのです。
まだ初めて間もないので、その質問は、ちょっと早すぎたようです。(笑
結果的に大木から「気」受ける動作に付いては有るようですが、教えて頂けませんでした。
別のことを少しアドバイスを頂きました。

これまで書いている通り、私は日頃、私の「師」の指導による方法で、時間に余裕があるときは必ず、「神」からの「光」を自分に受ける・・・という、ありありとしたイメージと、亡くなった人や、体に不調のある人、精神的に少し弱っている人様などに、「神」から受けたその「光」を心を込めて送る・・・という所作をしているため、つい見えないものに対してイメージを膨らませるのが習慣になっています。
気功でも流派によっては「イメージ」を優先に指導している派もあるそうです。
ところが、私が教えていただいている韓国の「活命法」という内気功は、イメージ(中国か韓国の言葉では「意念」というそうです)は一部を除いて、ほとんど必要がない、と教えて頂きました。
姿勢が正しければ、本人が意識しなくても、「活命法」で教える姿勢そのものが「気」を受けて回しているそうです。
そもそも、そういう成り立ちで「活命法」が出来ているそうです。
そういうことでイメージの介入は必要なく、イメージ法は基本的には教えていないそうです。
まだ慣れない状態でイメージすることによって、逆に本来の「気」の自然の流れと逆らう間違った「気」を回してしまう・・・という恐れがあるようです。
それよりも「活命法」は動功・静功とも「気」を円として循環させる動作なので、「気」が回っている状態を「身体で実感として感じること」が大事だと言われました。
そうなってくると姿勢に関係なく、例えば「大木」に手を当てるだけで「気」の流れが自然と判るようになって来るそうです。

気功の先生は「地球も、人の身体の仕組み、また水にしても『気』もすべて『循環』という法則で動いている」と仰いました。
これには、大いに納得です。
私は、これまで「神理」というものを教えてもらった中で、
「総ての事象は、あの世とこの世と共通した普遍的ないくつかの法則があり、その根幹を成しているのが『循環の法則』である」
という摂理があります。
小宇宙といわれる、この身体に内気功を通して「気」の流れが今後、もっと実感として判ることが出来ればいいなぁー、と、思っています。
これからも今まで通り、飽きることなく辛抱強く(無理せずに)、がんばるぞー!!(爆!
来週は、練習がお休みなので、再来週まではセルフトレーニングだけになります。




[ 2007/04/24 17:42 ] 気 功 | TB(0) | CM(24)

しかしここに憤怒しなかった(BlogPet) 

ゆきで、解決ー!
しかしゆきうさぎはゆきがここへ解決すればよかった?
しかしここに憤怒しなかった。


*このエントリは、ブログペットの「ゆきうさぎ」が書きました。


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[ 2007/04/29 13:36 ] others | TB(0) | CM(5)
  1. ..
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