実はゆきでデザインしないです(BlogPet) 

きょうはフォーカスは記憶しなかったよ。
実はゆきでデザインしないです。


*このエントリは、ブログペットの「ゆきうさぎ」が書きました。


タグ : MyBlogPetEntries



[ 2007/05/06 13:45 ] others | TB(0) | CM(5)

「偶 然」 高橋信次 

月に一度、GLA関西本部の月刊誌発行に合わせて、高橋信次先生の随筆をあげています。
興味が御座いましたら、ご覧下さい。
以下、GLA関西本部発行 2007.5月号月刊誌より転載


「偶 然」

人には運、不運が常につきまとう、と言われている。
道を歩いていて事故に遭う。
元気でいたいとしても病気をする。
あれが欲しい、こうもしたいと考えてもそうはならない。
競馬、ギャンブルは偶然の連続なので、面白さもあり、まるで人生を見ているようだと断言する人もいる。
運だとか、偶然を主張しながらも、これを信ずる人は少ないようだ。
反対に、すべて必然と断言するものも皆無に近いようである。
人生は余りにも不確定の要素、つまり認識できる範囲が非常に小さいので、判断がつかない、というのが実際であろう。
毎度繰り返すように、私たち人間の意識量(物を認識する働き)は普通で、その全体の量の約10パーセントしか働かない、人によっては7~8パーセントくらいでとまっている者もいる。
さらに重要なことは、人それぞれ過去世という魂の遍歴がある。
その遍歴によって記録された想念と生活行為がある。
そのために、そうした記録された、因縁に引かれ、その人の気質をつくり、性格に影響を与え、能力等を形作っていく。
同じ両親の下で育った兄弟姉妹でありながら、楽天家もあれば内向性の者もいる。
これらは父母のその時々の精神状態なり生活環境もあるが、実はこうした先天的な魂の遍歴に影響されている。
もっとも、後天的な生活環境にも人は大きく左右されるが、こうした先天的要素をはずしては、偶然、必然の判断は下せないのである。
運命の予知とか透視というものは、10パーセントの意識量では計れない。
それ以上の意識量が働くことによって計れるのである。
運命の予知が可能だということは、偶然の連続ではなく、物事は必然の方向に動いているということだ。
ただ普通はそれが不可能なために、偶然とか、運、不運で片付けてしまうのである。
現代科学は壁に突き当たりながらも発展の途上にあるが、物質科学をもって偶然、必然を測定しようとすると無理が出る。
なんとなれば、人間は物質ではなく、意識という心を所有し、その心の一部に記録された過去世の遍歴と、今世の想念と行為が因果を作り出しているからである。
偶然とか運、不運を口にする前に、まず神の子の自分に立ち返り、今を正しく生きるよう努めることである。
運はそうしたなかから開けてくる。

以上。

―――――――――――――――――――――――

>偶然とか運、不運を口にする前に、まず神の子の自分に立ち返り、今を正しく生きるよう努めることである。
>運はそうしたなかから開けてくる。

「運・不運」「神の子の自分」・・・
「今を正しく生きるよう努めることである。」
上記に付いて、これだけだと「それでは、どうしたら良いのか」の方法がわかり難いと思いますので、この記述に付いて信仰心に絡んだ内容で、引用を使って補足してみます。
以下、高橋信次著「心眼を開く」第四章 正法について

「おめェー、信心とか信仰とはどういうものだと思う?」
「神さまに手を合わせることじゃねェか・・・」
「神社、仏閣などにいってか?」
「・・・まあ、そうだな」
「じゃあ、神社仏閣へ行って、何のために手を合わせるのだ」
「そりゃあ、家内安全、商売繁盛を頼むのさ」
「頼んでご利益あるか?俺の知人がこの正月に成田山(交通安全の神様)に行って、その帰り道、自動車にはねられ、死んだよ」
「そりゃ信心が足りないからだ。信心が厚ければそんなことはなェさ」
「ところがその人は、常日頃、非常に信仰心の厚い人なんだ。月に一度は必ずお参りに行く。布施もする。人柄だって悪くない。その人が、アッという間に死んだ。これをみて俺は、いったい、この世の中に、神様とか仏様はあるんだろうかと思ったね。日本には随分と、いろいろな教団や教えがあるらしいが、サッパリよくならなねェじゃねェか。悪くなる一方だ。第一、神様や仏様が多すぎる。仏教一つとっても何百何千だろう。その何百何千が、我こそはとやっている。おかしいと思わないか?・・・・・・俺は思うんだが、信心とか信仰というものは、そんなものじゃねェ。神様、仏様に手を合わせることじゃねェと思うんだ」
「・・・・・・じゃあ、どうすりゃいいんだ」
「俺にもよくわからねェが、神様、仏様が頼りにならねェとすれば、頼りのなるのは、自分しかいねェってことになるなあ・・・」
「・・・・・・・」
「人にウソはいえても、自分にウソはつけねェもの。自分にウソがつけねェってことは、自分の中にも、神様、仏様があるってことじゃねェのかなあ・・・。だから、手を合わせるとすれば、ウソのつけない自分に、手を合わせるより仕方がねェと思うが、おめェ、どう思う」
「・・・・・・」
この会話は、ある寒い朝の、地下鉄の中での風景であります。二人とも中年の出稼ぎ労働者らしく、言葉はぞんざいですが、話の内容は、筋が通っています。近頃、珍しいと思って紹介しました。
この会話にもある通り、家内安全、商売繁盛のご利益信仰は、今や世上を覆っています。科学万能といわれながらも、これと並行して神信心が流行するのも、人間は一寸先が闇であり、同時に、自己保存の念がますます強くなっているからです。信仰の目的が自己本位、自分さえ良ければ、という考えに根ざしているからです。
神信心して交通事故に会うのも、こうした、利益追求、自己本位のあやまった心の状態が原因になっている場合が多いのです。人間は、信仰するしないに拘わらず、各人の運命そのものは、自分が作り出していることを知らねばなりません。運命とは、命を運ぶことであり、命とは、己自信でありますから、己自身が黒い想念に支配された場合には、黒い想念に運命をまかすことになってしまいます。成田山に行って死に見舞われるのも、その人の信仰そのものに、どこか間違いがあり・・・
【中略】
「人にウソはいえても、自分にはウソがつけねェ」
という考え方は、真実そのままであり、人間の姿を、ありのままにみつめた正しい信心であると思います。
人間、神の子、仏の子といわれる理由も、また、万物の霊長といわれるゆえんも、ここにあります。
人間には、心があり、心は神仏に通じています。なればこそ、自分の心にウソが言えないのです。ですから、信心とは己の心を信ずることです。ウソの言えない己の心を信じ、その心の命ずるままに、日々の生活を送るようにすれば、間違いはないということなのです。

以上、高橋信次著「心眼を開く」から引用。

いつもどおり、引用が長くなりました。(≧m≦)ぷっ

>まず神の子の自分に立ち返り、今を正しく生きるよう努めることである。

それには、

>ウソの言えない己の心を信じ、その心の命ずるままに、日々の生活を送るようにすれば、間違いはないということなのです。

と、いうことかと思います。
神の掟・・・にしても、また「心理」についても、普通の人では届かない奥深いものの様に思われますが、私は時々物思いにふける時、本当は誰にも分かるシンプルで単純なもの・・・と思うときがあります。
ところでこの世では、あの世の生活とは違い、お互いに人の心を自由に見通すことが出来ないから、自分の意に反し相手に対するウソがあっても、すぐには差しさえはありません。
自分の本音は別として、相手に合わせて表面だけ取り繕っておれば他に迷惑がかからずに円滑に物事が進むと思われる場合があります。
(純粋に慈愛の心で、相手の利益を考える「ウソも方便」は別として。)
しかし、そんなことを繰り返し行い、心に素直さが欠けて、暗い想念として残ったままだと、ひいては不運を自ら招き、自分で自分を苦しめてしまうようです。
それよりも、俗に云う「あけっぴろげ」の性格の方が、他に迷惑と思われることがあっても、自分と他に対しウソをつかないので、その素直さが天国の門に近いところにいるのかもしれません。

>ウソの言えない己の心を信じ、その心の命ずるままに、

これについて、スウェーデンボルグの「死後世界」によると、
「天界でも地獄でも、あることを考えながらしかもそれと違うことを行うといった分離した心を持つことは許されない」と述べてあります。
また、
生活や考えの中に、だれにも知られたくない部分があるのは自然なことです。しかし、自分の内部の考えを外部に晒すことは、残酷でも卑屈な経験でもありません。もしあなたが「天界を選択」しており、自分を〈霊たちの世界〉で完成させるなら、これは、霊的浄化の積極的、本質的な部分であり、あなたがこの世の生活の中で始めなくてはならないものです。あなたがこの世で、この浄化、すなわち変革を行えば行うほど、〈霊たちの世界〉で行わなくてはならないことは、どんどん減ってゆくでしょう。
・・・とあります。
本当の心に偽り無く、自分の内面を白日の下に晒す勇気の問題かもしれません。
もっと、スウェーデンボルグで紹介したい内容がありますが、もう止めときます!
文章がだらだらと、長すぎてしまいました。
読んでいただいている皆様、すみません。(汗
別の機会に書きたいと思います。
長文をお読み頂きまして、ありがとうございます。


タグ : 高橋信次:GLA誌より



[ 2007/05/07 15:45 ] 随 想 | TB(0) | CM(8)

内気功日記 8 

二週間ぶりの練習です。
GW期間中は家族とほとんど一緒だったのでセルフトレーニングはあまり出来ませんでした。
連休が終り平常に戻ったので、また明日から一時間ほどのセルフトレーニング再開です。

今日もいくつか、新しい動作を教えて頂きました。
説明するにもイラストは描けないし写真もないので、いつも通り分かりづらいかと思います。
地から受ける気と天から受ける気、そして自分が発する気を合一させる静かな動作です。

ところで以前、気功で痛めた腰が気功で良くなった件に付いて先生に報告しました。
本当はその翌週に公園での練習時に報告したかったのですが、個人的なことだし他の人が大勢いたので話せませんでした。
腰が痛んだ理由は無理もあったかもしれませんが、もともと悪かった箇所が気功の練習によって痛みが知覚したとも考えられる・・・ということでした。
痛めた腰あたりが温熱湿布を貼ったような気持ちの良い状態を感じることが出来ると、次の段階では「熱く感じる」気が身体を移動しているのが感覚的に分かってくるそうです。
もっと進展すると熱く感じる部分が「赤く」視覚的に見えるようになるそうです。(☆_☆)

その話を聞くと、ますます練習意欲が増してきました!!
日頃行っている、人様に「光」を送る・・・という所作は「光」が見える先生から教えて頂いたことを、そのまま自分のことのようにイメージしているわけです。
自分から光が出ているのが、見えないからです。
しかし、内気功により自分の「気」の色が確認することが自由にできるとなれば「光」を送ることに付いても、そして自分の意識についても今以上に、二歩も三歩も前進できるかも・・・・・。   
・・・かもです(笑)。
現実はそう簡単にはいかない!!
そんな能力を当てにする、欲張りで非現実的な私です。(≧m≦)ぷっ

日頃のセルフトレーニングは基本姿勢を重視していました。
動かずにじっとして、身体をひねったままの状態の静功、数種類です。
もちろん静功と組み合わせた、動功の基本動作練習も一時間中、約10分~15分ほど取り入れていました。
今日、動功の少し新しい型(といっても動功の基本姿勢の組み合わせです)をやっていたら自分の練習の弱点が見えました。
動功の基本動作の練習が足りていない!!
つまり身体が覚えていない・・・。ガクリ
身体が覚えていなかった動功の基本動作は日頃、身体の右側の動作でおよそ15回、反対の左側で15回程度の練習量でした。
今後のセルフトレーニングについて先生に尋ねたら、15回ではなく左右それぞれに、300回ずつ練習することを勧められました。
しかし、日常生活には時間に限りがあります。
これまでの練習プラス600回・・・。
仕事上、内気功練習に使える時間は一時間・・・。
帰宅後の夜の晩酌は止めて、睡眠時間を減らして・・・なんてことは絶対出来ない!!
結局どうするか決めたのは、週ごとにローテーションを決めて動功中心の週と、静功中心の週を一時間ずつセルフトレーニングの計画を立てることです。

・・・・そういえば前回の公園での練習時に、地元有線TV局の撮影されたビデオは、先日放送されていたそうです。(汗
一緒に練習している方が言われるには、私もちゃんと映っていたそうです。(爆!
私は、もちろん(笑)見ていません。
今度、録画したテープを頂けるそうです。(≧m≦)ぷっ

以下、内気功日記です。




[ 2007/05/08 18:19 ] 気 功 | TB(0) | CM(12)

Gift さんによる 「オーラの見方」 4 

オーラ 最終

オーラ編の最後は、守護霊(本人の霊感含む)タイプです。
これが、一番のベースとなるものですね。

人間が生まれてくる時には、当然親から引き継ぐ遺伝子と共に
霊的な物も引き継ぐと思います。そこに、(あまり、守護霊という言い方は
好きではないんですが…)
遺伝以外の霊的要素が加わるんですよね。
何故、加わるのか?という事に関しては、個人的な考えですが…

動物なら、生まれながらにして生き抜く術をしっていますよね。
でも、人間というのは、ある意味過保護状態なので、1人では生きられません。
おそらく、親離れが一番遅い生き物でしょう。
ですから、霊的な事で言うと、人間が一番退化しているんですよね。
退化というよりは、一番霊的な事に気付かないんだと思います。

親離れも遅く、1人では成長出来ないとなると、誰かが守護しないと
生きていけません。という役割で、見えない所でサポートしてくれるのが
守護霊であったり、言い方によっては指導霊であったりする訳です。

色的には、一番見にくいと思います。例えば前回オーラの見え方を
書いたと思いますが、感情的なオーラって結構見やすいんですよ。
しかし、霊的なオーラは、ある程度霊感のある人じゃないと見づらいと
思います。
あと、色も単色ではなく、よくTVとかで霊能者が「青」とか言っているのも、
青の度合いが多いから分かりやすいように単色で言っているとだけで
本来は、言葉では表現しにくい色です。

ただ、見にくいと言っても見えない訳ではありません。
鏡を利用すると上手く行くかもです。
昔から、鏡が神秘的に扱われてきたのも、そのためだと思いますので。


非科学的な物は信じない!と初めの頃に書いている管理人が書いても
説得力ありませんが、実体験を元に書いてますので、あしからず(^0_0^)

※※※※※※以下、記事に対するコメント集です。※※※※※※

タグ : スピなこと



[ 2007/05/09 20:39 ] others | TB(0) | CM(0)

Gift さんによる 「オーラの見方」 3 

オーラPart3

今回は、本人の性格、感情タイプについて。
これは、オーラ 2.5 のコメント欄で殆ど書いてしまったので
あまり書く事が無くなってしまいましたが(;^_^A
(気になる人は、オーラ2.5のコメントを読んで下さいね。)
体の周りには、常にオーラの輪郭を纏っています。
形や色は、その人が本来持っている(霊的な)性格がベースに
なっていますが、人間って常に感情を持っていますよね。
その時々の感情、喜怒哀楽でオーラの形や色も左右されると
いうものです。
私の経験則からすると、それが喜びであっても怒りであっても
感情の種類に関わらず大きさは比例していると思います。
色は違いますが。

※※※※※※以下、記事に対するコメント集です。※※※※※※

タグ : スピなこと



[ 2007/05/09 20:42 ] others | TB(0) | CM(0)

Gift さんによる 「オーラの見方」 2 

オーラ 2.5

今回は、ちょっと寄り道で、オーラを見よう!コーナーです。
まず、片手でも両手でも良いので指を合わせてください。
力は入れないでね。そして、合わせた指が暖かいという
イメージを持ってください。そのイメージのまま、合わせた指を
ボーッと見ていて輪郭がぼやけてきたら成功です!目の錯覚と思われる方もいると思いますが、
指の周囲5mmくらい辺りの空気の揺れみたいなものが見えてくると思います。
これが最初の一歩です。慣れてくると色や、指を離した後の
残像まで見えるようになりますよ(^^)v一度お試しあれ!
出来たらで良いですが、カキコして報告してくれると管理人は
喜びます(^○^)

※※※※※※以下、記事に対するコメント集です。※※※※※※

タグ : スピなこと



[ 2007/05/09 20:44 ] others | TB(0) | CM(0)

Gift さんによる 「オーラの見方」 1 

以下、私のリンク先にあるGiftさんの記事を、そのまま貼り付けたものです。
「オーラの見方」について、いろいろと教えて頂きました。
世の中には、不思議な能力の持ち主がいらっしゃいます。
私にとっては新鮮で、とにかく驚きでした。
Giftさん、あらためて、ありがとうございます。


オーラ Part1

今回はオーラについて書きます。
まず、オーラってナンだろう?って思いますよね。
私なりの解釈で書くと、その人の周りにある色。
そのままやんか!!!ってな突っ込みが入りそうですが
それ以上書きようが無いんです(ーー;)
しかし、普通の状態じゃ見えませんよ。
そんなに色が飛び交ってたら、信号も何色か分からなくなっちゃう。
以前、霊が見えることでも書きましたが、光学的な色彩じゃ
無いんですよね。だから、普段は色は見えません。
これまた以前にも書きましたが、脳が光を感じるのは
視神経を通して光の情報をキャッチした時ですよね。
オーラに関しては、光以外の似た情報をキャッチした時だと
思います。だから私の場合は普段見ないようにしています。
見ないという言い方はおかしいですね。情報を遮断してます。
ここからが霊感の世界になるのですが、普段、遮断している
回路を開くと、見ている人の周りに薄い霧のような色が見えます。
これが、心霊の世界で言う所のオーラだと思います。
次に色は何色なの?守護霊とかも関係するの?
っていう所になりますが、それはPart2で!

――――――――――――――――

オーラ Part2

オーラ Part2です。今日はオーラの種類とその1つの説明です。
私が感じるオーラには3種類あります。

・サーモグラフィータイプ
・本人の性格、感情タイプ
・守護霊(本人の霊感含む)タイプ です。

今回はサーモグラフィータイプについて書きます。
これはその名の通り温度を表すタイプですね。
よくTVとかでサーモグラフィーで温度を測っているのを
見た事があると思いますが、あんな感じで見えます。
それで何が分かるかって所ですけど、例えば血流や心霊で言う所の
生体流の流れが分かるんです。やはり、流れが悪く見える所は
健康的に悪い事が多いですね。

私は知り合いに限ってヒーリングをやる事もありますが、
この時に役立つのがサーモグラフィータイプなんです。
いわゆる「気」の流れが悪かったら流れを良くすれば良い訳です。
この時、皆さんが不思議に思うのは、私は手を触れてないのですが
「手の感触があった!」っていう所ですね。何か温かい手で
触られている感じらしいです。

あと、血流等を良くする事によって不思議な現象も起きます。
人間って、子供が特にそうですが、手や頭が温かくなると
眠くなりますよね?それを使えば眠くさせる事も出来るんですよ。
これはよく子供を寝かせる時にやってました(-_-;)
動物ならもっと簡単に眠くなると思います。
この型のオーラは見ているとホントにTVのサーモグラフィー
みたいで面白いですよ(ヘ。ヘ)

次回は性格、感情タイプで!!!

※※※※※※以下、記事に対するコメント集です。※※※※※※

タグ : スピなこと



[ 2007/05/09 20:47 ] others | TB(1) | CM(4)

こないだ(BlogPet) 

こないだ、ゆきが

イエスや釈迦のように、人間自身の普遍的な正しい「理という道を説いてはおりません。
っていってたの。

*このエントリは、ブログペットの「ゆきうさぎ」が書きました。


タグ : MyBlogPetEntries



[ 2007/05/13 13:31 ] others | TB(0) | CM(3)

花の精 1  「蘭の花に思いを寄せて・・・」  

ぷりんちゃんが撮影された蘭のきれいな花を見て、過去に読んでいた「蘭の花の精」を思い出しました。
実際に花の精が見えたら、今まで何とも思っていなかった道路わきに咲いている花さえも愛しく感じるでしょう。
この事実を初めて読んだ時と同じく、今読んでみると自分の胸がキューン!としています。
「梅」「菊」「カトレア」それぞれの花の精との対話です。
花の精へのインタビュー!!と、霊視した時の花の精の姿などが書かれてあります。
花の精の姿が人の姿に似ている理由は、植物が万物の霊長である人間に進化したいと願っている心の現われがその姿となっているそうです。
これを信じる、信じないは各人それぞれだと思います。
ご参考までに。
以下、「月刊GLA誌」から。

「花の精」  高橋信次

草花は四季ごとに自然を飾り色とりどりの衣物を着て、わたしたちにほほえみかけ心に安らぎを与えてくれます。
そして、わたしたちは花に接しほほを近づけ、甘いにおいに笑顔をつくります。
それでも花はだまっています。
誰にもたのまれないで、欲望もなく、いばることもなく、無心に自然を調和させています。
人間も花のように争いのない、平和な国を築きたいものです。

「梅の盆栽」
生まれは中国です。
本来は梅の実に使命があるのですが、わたしたちは花の少ない季節に花を咲かせ皆様の心を和ませております。
梅の実は血液の浄化に役立つのです。
盆栽に育てられたわたしたちも広い場所に育てて頂きたいのです。
狭い所に堪えて生きることは命を縮めるからです。
季節に葉を付けても折角付けた葉を取られますと、つい季節を錯覚してしまうのです。
でも、わたしたちは堪える事が本性ですから命ある限り精一杯花を咲かせます。
花の盛りがすんだら花を取って休ませて下さい。
小さな中に育っているので来る年の花を付ける時に咲き易いのです。

問 : 生け花に際し枝や花を切り捨てる時どんな思いですか。
答 : とても悲しく思いますが、心から楽しく飾って喜んで頂く時はうれしく思います。むげに捨てられる時は大きな悲しみです。
容姿1:奈良朝時代の服装
  2:肩に梅の小枝一本(がついている)
  3:素足にゾーリ
  4:長髪をおさげに(している)
  5:身長50cm位


「菊の精との物語」
中国に生まれ育ったわたしたち。
強い風や砂嵐にも負けず、大地にしっかり根をおろし仲間をふやしてきました。
わたしたちは何事にも堪えることを知っています。
堪えるから希望が生まれるのです。
人間は偉大な創造力と実行力をもっているのに、おろかな人びとが多いですね。
何事にも自己本位にしか物を考えず感謝の心を忘れていますね。
わたしたちは自然のままに生きる事で世の中を美しく飾り、調和とやすらぎの環境を創っています。
それを無情にもむしり取って省みない人がいます。
人間も花のような美しい心になってください。
容姿1:高松塚古墳の壁画にみられるような東洋的な衣装
  2:丸顔の童女
  3:頭上に菊の花一輪。身長約50cm位


「愛のカトレア」
東洋産と西洋産のかけあわせで、人工的につくられたランです。
わたしたちの故郷は南国の島々。
島の若いお嬢さんが恋人と愛をささやくとき、彼女の髪の上に美しく咲いてその愛を見守るのです。
しかし生命の火ははかなく、数時間もたてば無残な姿をさらし、スコールに打たれ朽ちはててしまうのです。
それでも決してくやみません。
また人々との愛の調べと共に花咲く時が来るからです。
わたしたちは、こうして人々と共に地上の楽園を夢みながら生き続けているのです。
容姿1:ドレスの洋装
  2:エリ元にカトレアの花ビラのデザイン
  3:帽子に花一輪(ついている)
  4:身長50cm位

以上。

※そこには、それぞれのかわいい、姿・形を写した挿絵があるのですが、私の手元にあるのは月刊誌を複写されたものですので、写りが綺麗ではありません。
ご紹介できなくて残念です。

そして高橋信次著「心の発見・神理篇」から以下、引用します。

第三章 神の光と八正道 より 植物の精

1969年8月、私が信州の工場へ出張したときのことである。
工場の入り口から右手に、美しい夏の花が咲いていた。
佐久高原の空気は、東京など都市と比較すると別天地の観がある。空ははあくまでも碧く、陽射しは強くきらめいている。いったん日陰に入ると、快い自然の涼しさがある。
私は、草むらに横たわって、グラジオラスやダリヤを眺めていた。すると、ディズニーの漫画によく出てくるような、大人とも子供ともつかない愛らしい少女が、花の中から出てきた。頭上に花を乗せているすらりとした優雅な容姿は、とてもこの世のものとは思われなかった。その少女は、にっこりと私に頭をさげたのである。
「私は花の精でございます。私達は、自然界を色とりどりに彩どり飾って調和の使命を果たしております。皆さまの心に安らぎを与えられますことを喜んでおります。」
私には初めての経験だったが、たとえ植物であっても生命を持っており、この現象界に何らかの目的を持って保存されていることについて、強く心を打たれた。あまりにも現実離れした現象であり、夢でも見ているのではないか、錯覚を起こしているのではないか、と戸惑った。私も体を起こし、その場所で花の精に礼を返した。
【略】
顔もスタイルも人間にそっくりで肌は透き通るように美しい。実在界あの世の人々と違う点は、体が小さいだけで、語ることもしっかりとしている。
【略】
花の精でも「藤」は可愛い青い眼をした少年の姿をしている。「松の木」は老人が多い。また「蝶」にも「魚」にも同様に魂がある。彼らも不滅の魂であり、あの世とこの世との輪廻転生を続けているのである。

以上。

――――――――――――――――――

草木にしても、自分の血や肉となる食物にしても、すべて生命意識を持った存在のようです。
堪えることが本性・・・とあります。
不用意に取ったり、おろそかにできない・・・と考えさせられました。
信次先生のご講演の中で、モノを口にする時、ただ手を合掌して「いただきます」だけではなく、心から感謝の気持ちで頂くこと・・・
という言葉がありました。
無駄にしないこと。おコメ一粒にも生命が宿っていると仰ってあります。

読んで頂いている方の迷惑も省みず、またまたいつも通りの引用ばかりの長文となりました。(汗!



タグ : 花の精



[ 2007/05/14 17:11 ] 随 想 | TB(0) | CM(17)

内気功日記 9 

先日、地元有線TVで放送された内気功練習風景VTRは入手することができませんでした。・・・残念。

内気功日記は、練習経過の備忘録の意味でも書いているので、読んでいただいている方には説明図もなく、非常に分かりずらいところがあります。それについては、どうかご容赦下さい。

前回、七回目の内気功練習時に実感したことは、動功の基本動作を自分の体が覚えていない・・・ということを書きました。
今日、新たに指摘頂いたのは、丹田から力が出ていない・・・ということでした。
馬法の姿勢をとって丹田呼吸しますが、吸った息を一旦ためて、手のひらを正面に向けて、力を入れて両腕を伸ばす動作があります。
そして伸ばしたところでまた、両手を戻して少しずつ息を吐く、その繰り返しです。
その動作で、息をためて伸ばしながら両腕を伸ばす時の力が私の場合、弱いと指摘頂きました。
それを試すために、先生は私の前に立って、私の手のひらに先生の指を置かれます。
そして、息をためて力を入れながら、この指を押してください・・・と言われます。
しかし押しても力がないため、指を私の手のひらで押し返すことが出来ませんでした。
丹田からの力が、上にあがっていない証拠だそうです。
これは呼吸法とか、丹田への意識のあり方に問題があるのではなく、一連の動作が丹田と結びついていないようです。
これは練習の積み重ねで丹田に力をつけていく・・・しか、方法がないようです。
がんばらなくては・・・。(≧∇≦)

また、先生のアドバイスにより簡易の血圧、心拍数測定装置を病院で買って帰りました。
日頃のセルフトレーニングで内気功の効果が、実際に数字で見えてくると、効果の是非が確認できます。
そして毎日の体調管理と内気功の記録となり、先生からのアドバイスも受け易くなります。
そういうことで明日から、毎回血圧等を練習前と後に計測していきます!

以下、日記です。



[ 2007/05/15 18:14 ] 気 功 | TB(0) | CM(12)

第16回 福岡支部集会 

インフォメーションにも書いていますが
6月3日(日)13:00~17:00 福岡県久留米市に東大阪よりGLA関西本部の指導者、岸田本部長をお招きして神理について学びます。
いつも、おいで頂く方々にご案内したところ、今回は個人的な質問、悩み等の個人指導の希望者が数人ありました。
定例集会の四時間の中に、先生の講話と個人指導を入れると、先生のお話の内容、または個人指導相談の時間が少なくなります。
そこで午前中、別室を一部屋予約しました。部屋の空きがあって良かった!
これで先生の講話を割愛して頂くこともなく、個人相談もじっくり受けて頂くことができます。
あとは、個人相談の順番を決めるだけです。

タグ : 岸田守本部長



[ 2007/05/16 15:29 ] 随 想 | TB(0) | CM(4)

古くて新しい、第九 

今日届いたメールの中に新譜情報がありました。
なんと、フルトヴェングラーのバイロイト盤、第九の

>良条件で保存されていたもの

が、新しく発売予定されています。
さっそく購入手続きをしました!届くのが楽しみです。

クラシック音楽は日頃聴いていますが、そんなに詳しいわけではありません。
しかし、これはぜひ聴きたい!
既出盤のバイロイトは、これまで繰り返し何度聴いたことか分からない位です。
他の指揮、楽団の第九も好きで普段もよく聴きますが、それらとは全然違う、フルトヴェングラー指揮の迫力や力強さには大満足です。
曲の最後の極端なアッチェレランドには、いつも斬新さを感じていました。
ただ、音質が多少つぶれていて、もっとクリヤーだったら・・・と聴くたびに残念に思っていました。
もっと贅沢を言えば、それが録画されたものがあったら(当然ありませんが)、前記した曲の最後ごろのフルトベングラーの指揮に、演奏が追いついていけず、慌てている様子の楽団演奏者の表情を見てみたいです。(≧m≦)ぷっ

>既出盤のそれとは全く異次元のものであることは言うまでもありません。

レビューに書いてあることが本当にそうなら、期待しています!

ところで随分以前に、惑星探査機ボイジャーに搭載された、地球を代表するものとして、絵画はミケランジェロの人を描いた絵、音楽はバッハのブランデンブルグ協奏曲がCDにかき込まれていると聞いたことがあります。
他の天体の住民が、もしそれを聴くのであれば、ブランデンブルグよりも第九の方が、よっぽど人間味があると個人的には思っているのですが・・・。(笑

―――――――――――――――――――

ゆきうさぎが何か言ってます!

20070517131245.jpg

はい。すぐにでも聴きたくて、慌てて注文しました!
ゆきうさぎ、飼い主の心情をつかんでいます!!
おっしゃるとおりです!(爆爆


タグ : 未分類



[ 2007/05/17 12:17 ] 随 想 | TB(0) | CM(8)

「今月の課題」 2007.5 

GLA関西本部の指導者である本部長が執筆された「今月の課題」(月刊誌の中から転載したもの)を月に一度、発刊にあわせて up しています。
何か、ちょっとした気付きの一助になれば、うれしいです。
こちらも長文ですが、興味ございましたら、ご一読下さい。

2007年5月 「今月の課題」  本部長 岸田 守

先月号では、良いも悪いも含めて、長所も欠点も合わせて、百点満点だと思える自分になることを提案させていただきました。
人は誰でも「自分の性格を変えることができるなら変えてほしい」と願っているのではないでしょうか。
「あの人のように、何ごともこだわらない大らかな性格になりたい。」
「思うことを物怖じせずに素直に話せたらな。」
「いつもニコニコ、どんな人にも同じように接したい。」
「叱る時には思いっきり叱れる人間になりたい。」
「正しいことは正しい、間違っていることは間違っていると素直に言える人間になりたい。」
「いつも明るく積極的に生きられたらなぁ。」
このように、人さまざまに自分の不足を補い、自信を持って生きたいと願っているのではないでしょうか。
自信というと格好いい言葉ですが、実際はどこか完全な人間を目指しているのではないかと思われます。
自分は不完全な人間であることに、知らず知らずのうちにマイナスの感情を持っているはずです。
自分のこんな考え方や性格だから余計な苦労をしなければならないのだ、でも、完璧なんか求める必要はないのではないでしょうか。
そのままで、今ある自分を丸ごと受け入れることが最も大切なことではないかと思います。
人には、まだ自分の知らない自分がいる、と言われます。
よく例えに出されるのに、通常ピアノを弾くときに使う鍵盤で、まだ弾いていない高音や低音が残っていると言われます。
なかなか全部の鍵盤を使って弾くということは難しいことです。
同じように、まだ使い慣れていない、自分が知らない自分がいるということです。

そこで、百点満点の自分からスタートして、自分が知らない自分に挑戦するために、請願を立ててみることを提案いたします。
その請願もあまり大きなことに取り組むよりも、小さなことから短い期間に取り組む方が達成感があると思います。
例えば、「毎朝、家族や会社の人に挨拶する」を三日間続ける。
「今日一日は、人の話を最後まで聞く」を一日だけ挑戦する。
「今日一日のことは、今日一日で片づける」を一日だけ挑戦する。
「今日一日は子どもに笑顔で接する」を一日だけ挑戦する。
「今日一日、一回無償で人のために尽くす」を一日だけ挑戦する。
「今日一日、腹を立てないでニコニコ」を一日だけ挑戦する。
「今日一日、百点満点で過ごす」を一日だけ挑戦する。
そして、達成できたら再び二日、三日とコツコツ挑戦してゆくことが大切なことです。

誰でも、二~三日は請願を立てて頑張ろうと思うのですが、結局面倒くさくなったり、他の利害に気が取られたりして、いつの間にか”やめた”ということになりませんか。
ですから、一日だけ、三日間だけ挑戦する。
しかも、紙か何かに書いておくと、また気を取り直して頑張ることができます。
請願を立てる時に、「よし、やろう」と意思を立てることも大切なことです。
どんな困難な課題に対しても、意思が立つところには『道』は開けると、高橋信次先生はよく言われました。これはとても大切なことです。
困難な状況に遭遇した時に、意思が立っているかいないかが大きな分かれ目になります。
意思が立っていないとすぐにあきらめてしまいますが、意思が立っていると百点満点の気持ちで前向きに頑張れます。
ちょっとつまずいただけで、”もう駄目だ”と悲観的になってしまうか、よし頑張るぞと肯定的に受け止めるかが、幸不幸の分かれ目になるのではないでしょうか。

もう一つ気をつけなければならないのが、今までの癖で「内なる心の批判者」の言葉です。
「無理やで」「あかんで」「また文句言われるで」「止めときぃ」「恥さらしや」「またそんなことして」「また俺をだましやがったな」「また相談なしに勝手にしやがった」「金に汚いヤツや」「もっとしっかりしろ」「情けないヤツや」「なんぼ言うてもあかんで」「お前はいつもそれで失敗するな」「もっとしっかりせんかいな」「なんで言うこと言わへんの」「なに笑てんねん」「大ざっぱやな」「めそめそして」「責任感のないヤツや」「いつでも遣りっ放し、放ったらかし」「それはおかしい、許さん」「いつでも中途半端やな」「要領のいいヤツや」「お前はブスやな」。
このように、弱みを誇張し大きく言ったり、ちょっとしたミスを、さも大失敗したかのようにあげつらったり、どれだけ上手くいっても、あれもしたらよかった、これもしたらよかったと不満足、不充足感を強調したり、今までの失敗をいやになるほど思い出させ、「お前は駄目な人間だ」と徹底的にこき下ろします。
これらの内なる心の批判者に「それでもお前は百点満点だよ」と言い聞かせてあげることが大切です。

さぁ、百点満点の自分に立ち戻って、請願の一つひとつをしっかり意思を立てて、一日一日希望を持って明るく突き進んでいきましょう。

以上。
長文を読んで頂きまして、ありがとうございます。

――――――――――――――――――――――――――

>そこで、百点満点の自分からスタートして、

まだまだ、スタートできてません。(汗

>もう一つ気をつけなければならないのが、今までの癖で「内なる心の批判者」の言葉です。

私の場合は、あることに付いて「自信のなさ」があるようです。
心の表面では関西弁で云う「無理やで」とかいう思いが、はっきりと自覚した形では湧いてきませんが、潜在された意識の中にはあるかも・・・。
これは以前にいただいた Gift さんからのアドバイスの一つです。
自分の能力に自信を持つこと・・・。気付くこと。
少し過去を遡って内面(性格的なもの)を掘り返す必要があるようです。

>これらの内なる心の批判者に「それでもお前は百点満点だよ」と言い聞かせてあげることが大切です。

今の自分では、それが解決できない限り「それでも百点満点」と、心には云えそうにないです。
私って、頑固かも!!(≧m≦)ぷっ




[ 2007/05/18 14:34 ] 随 想 | TB(0) | CM(13)

きょうゆきうさぎは(BlogPet) 

きょうゆきうさぎは、動作したかったの♪


*このエントリは、ブログペットの「ゆきうさぎ」が書きました。

タグ : MyBlogPetEntries



[ 2007/05/20 13:32 ] others | TB(0) | CM(8)

まはるださんの 「オリジナルイメージ画」 1 

20070522181011.jpg

この素敵な絵は、まはるださんが私をイメージして作成いただきました。そしてメッセージと共に先日、私のもとに送って頂いたものです。
ブログの友達であるタコたん、同じく友達のぷりんちゃんから、まはるださんの URL の情報を教えて頂きました。
まずは、お二人に感謝いたします。
そして、不思議な素晴らしい絵と意味深なメッセージをお送り頂いた、まはるださん、改めてありがとうございます。
世の中には、いろいろな能力を携えてある方がいらっしゃいます。
驚きでした。・・・こんな私に、なんとも畏れ多いメッセージでした。
それでは、以下、まはるださんから頂いた内容全文です。
なお、まはるださんにはブログ記事にすることを了解頂いております。

ゆきさま (※本名はHNに置き換えています)

最初に絵の説明です。
イメージし始めた時には「七色」と浮かびました。
それがだんだん「七つの海」→「世界地図」となりました。
各国にご縁、とくに「アジア」「イギリス」かな、と感じました。

またゆきさんをイメージするのに少し時間がかかり、
私のイメージ力不足も大いに関係するのですが、
人に心を開くのが苦手な方というのもあるのかも知れません。

しかし、いざ描きはじめるとうまく進んでいきました。
心を開くまでに少々時間を要する方であるが、
懇意になると誠意を持って尽くす方なのかなと感じます。

また、世界地図こそありませんが、このイメージ画と
構図の似た方がいらっしゃいました。
それは生後2ヵ月の赤ちゃんで、その赤ちゃんと
イメージが似るというのは、理想的な心の状態で
あるのではないかと思いました。
純粋な方、ということかなと思います。
またゆきさんのことを考え始めてから「月」や「宇宙」が
よってきているような気もしました。
「融合」と浮かびます。

次にワンカードメッセージです。

「エンジェルオラクルカードⅡ」を使いました。

Celeste(セレステ)「新しい家へ引っ越すか、仕事が変わるのではないでしょうか。
この変化は、あなたをポジティブで新しいエネルギーへと導きます。」

以下カードの説明文を引用します。

「動く時期がやってきました。
この時期にあなたのスピリットとエネルギーをより高く維持するために、私は他の
天使たちと協力してあなたのことを助けています。
移動には労力が必要ですが、私と他の天使たちと一緒に働けば、移動に要する労力を
それほど感じることなく、楽しく終わらせることができるのでしょう。
私は新しい環境へあなたを導きます。
あなたの移動に伴い、あなたの家族も協力的に見守ってくれるように手助けするので、
私に話しかけてください!
私があなたから欲しいものは信頼だけです。
あなたにぴったりの場所をみつけるには、神と天使を信頼すればよいのです。

ある特定の場所がとても気に入っていたのに、上手く移動できなかった場合には、
私たち天使がもっとあなたに良い場所をみつけているからです。
変化に対応できるように、奇跡が起こるのを信じて待ってください。
いつもポジティブでいるように。

これでもうおしまいだと思って変な妄想にふけらないでください。

私はこれからのあなたが進むべき道へと導いています。
そしてあなたの道をいっそう輝かせてれるような、新しい人との出会いも用意してあります。」

以上がカード説明文です。

「エネルギーシフト」がゆきさんへのメッセージではないか、と思います。
心も良い状態ですし、また守護存在ともつながることができるとのこと。
新しい世界に今動き出す時であるということかと感じます。
もう一つステップアップする時なのではないでしょうか。
「宇宙を感じ、心の眼を開き、進むべきところは自ずとひらける」
というように浮かびます。

背景が紫ということ、またタイトルを (タイトルをつけるときもあんまり何も考えておりません^^;)
「7」としたあたり、スピリチュアルな印象の強い絵です。
「第七チャクラ」ですね。
世界、宇宙とつながるという絵になったと思います。

以上で説明およびワンカードメッセージは終わります。
この絵がゆきさんのこれからになにかお役立てできれば幸いです。
また何かありましたらお手数ですがご連絡ください。
ご依頼ありがとうございました。

まはるだ

以上です。

――――――――――――――――――――――――――――

以下、私がメッセージを初めて読んだ時に浮かんだ率直な感想です。

>最初に絵の説明です。
>イメージし始めた時には「七色」と浮かびました。
>それがだんだん「七つの海」→「世界地図」となりました。
>各国にご縁、とくに「アジア」「イギリス」かな、と感じました。

各国にご縁・・・。
なんだか、随分グローバルなんですね。
最初に絵だけをメールで送っていただきました。
その後、25分ぐらい経った頃に絵に対するメッセージ文を頂きました。
初めて絵だけを送って頂いてそれを見たときの感想です。
全体的に綺麗な濃い紫色で彩色してあり、大陸の周囲に沿って光が発しています。
綺麗だなぁ・・・と思いました。
そして大きな天体?か何かが浮いています。
「北アメリカ大陸に、何があるんだろう・・・」
「私に何か関連する、ご縁のある人が居るのかなぁ・・・」と思いました。

>人に心を開くのが苦手な方というのもあるのかも知れません。

確かに、私は初対面の人には「心を開く」は苦手です!人見知りするタイプなんです。(笑

>懇意になると誠意を持って尽くす方なのかなと感じます。

これも確かに、私は信頼関係が構築できると、そうなる方です。

>またゆきさんのことを考え始めてから「月」や「宇宙」が
>よってきているような気もしました。
>「融合」と浮かびます。

「月」や「宇宙」がよってきているような気もしました。・・・ですか。
不思議なことがあるんですね。「融合」・・・。

>Celeste(セレステ)「新しい家へ引っ越すか、仕事が変わるのではないでしょうか。

えっ。・・・なんだか、それは困ります!!
今住んでいる所は気に入っているし、職場についても、これが私の使命だと思っているのですが・・・。(汗

>私に話しかけてください!
>私があなたから欲しいものは信頼だけです。
>あなたにぴったりの場所をみつけるには、神と天使を信頼すればよいのです。

日頃、心から神様と守護霊様には信頼いたしております。

>そしてあなたの道をいっそう輝かせてれるような、新しい人との出会いも用意して
>あります。」

気持ちを新たにして、心から、神様と守護霊様を今後も信頼して参ります。

>「宇宙を感じ、心の眼を開き、進むべきところは自ずとひらける」
>というように浮かびます。

宇宙を感じ、心の目を開き、進むべきところは自ずとひらける・・・。
ありがたいお言葉です。私の心に刻み込んでおきます。

>「7」としたあたり、スピリチュアルな印象の強い絵です。
>「第七チャクラ」ですね。
>世界、宇宙とつながるという絵になったと思います。

「スピリチュアルな印象の強い・・・」
自分では、そう思っていないのですがブログの友達で、ある方が私に対する印象として聞いている言葉と、少し似通ったものがあります。

まはるださん。素晴らしい絵とメッセージをありがとうございました。

――――――――――――――――――――――――

以下、タコたんから頂いたコメントです。

私がゆきさんの絵を観て思い浮かんだ言葉があります
リーディングと呼べるかどうか???ですが

心の葛藤を解き放つべき時

いく光年の彼方より

永久(とわ)に繋がるあたたかき思い

束ねて光輝く・・・

以上、タコたんから。
心の葛藤・・・確かに覚えがあります。ちょっとしたことですが
過去、あることに対してもそうでしたし、現在も進行中でもあります。
文章全体からタコたんの心のあたたかさを感じました。
タコたん、ありがとうね。

以上、まはるださんが私をイメージして書かれた絵とメッセージ、そしてタコたんからのコメントでした。
しかし、この先・・・私は一体どうなるんだろう・・・・・・(≧m≦)ぷっ

メッセージを頂いた後、まはるださんに、ちょっと質問をお願いしました。
文章が長くなりましたので、そのご返事については後日up 致します。
長文を読んで頂きましてありがとうございました。

タグ : スピなこと



[ 2007/05/22 16:28 ] others | TB(0) | CM(20)

まはるださんの 「オリジナルイメージ画」 2 

20070522181011.jpg

前記事の続きです。
以下、まはるださんから私をイメージして描いて頂きました「絵」と「メッセージ」に対しての私からの質問とまはるださんからの回答です。
質問内容が、おこがましい・・・と思いながらも、どうしても ひっかかるところがありましたので、敢えてたずねた次第です。
内容を若干、整理しています。

質問 1
最近、ある方から私に対して、霊能力を強く感じる・・・
といわれたことがあります。
今回のメッセージにも同じく、まはるださんから
>スピリチュアルな印象の強い
とあります。しかし私には、守護霊様を感じるだけで、
私自身、他にはそんなに感じるものはありません。
将来、そういうスピリチュアルな能力が私に開花するのでしょうか?

回答
スピリチュアルな能力というのは誰でも持ち合わせているそうですね。
ただ、それが開花するのが早いか遅いか、もしかしたら今世では開花しないかも知れない。
私からしますと守護霊さまを感じられるというのは随分開花されているように思います。
スピリチュアルな能力を促す為には、山にこもったり滝にうたれたりなどの修行などせずとも
自分の意識のレベルを上げることに努めることが
もどかしいようですが一番の近道だそうです。
自分の思考力・判断力を高めることによって直感も鍛えられるそうです。
能力の開花というものは、精神を高めていった結果ついてくるものであると私は思います。

今のゆきさんに必要なメッセージをカードに訊きました。

「セイント&エンジェルオラクルカード」を1枚引きました。

Emotions「情緒」(聖ディンプナ)
情緒面を表すカードです。
ゆきさんがご自分の内面を見つめ、前をしっかり見据えることが大切なようです。
イメージ画からするとシフトアップのメッセージが出ておりますので
それが、ゆきさんが元々持っているものだと思います。

ゆきさんが開花を目標とされているのであれば、
最初にまず、情緒面を安定させる、ぶれない心をもつことである
とカードは言っているように思います。
それは上記のとおり、思考力判断力を高めていくということです。
それを続けていくと自然と情緒面も安定してきます。
スピリチュアルな能力というのは劇的に突然できるようになる、というのは稀であると考えます。
日々続けていると、だんだんと霧が晴れるようにできてくるものではないかな、
と私は思っています。

これらは私がいうまでもなく、ゆきさんはすでに心がけられていることですよね。
今のまま進んでいけばよいということだと思います。

スピリチュアルなイメージ画としてはパワフルなものになったと思います。
俗な言い方をしますと本当に、こってこてのスピリチュアル画です^^;
あれだけ、こってこてのものになったのですから、
自分を信じ、精神を鍛えていかれると素晴らしい結果が
ゆきさんを待っていると思います。

質問 2
丸い天体は、北アメリカ大陸の上空に浮かんでいますが
特に意味があるのでしょうか?

そして、特に気になります。
>新しい家へ引っ越すか、仕事が変わるのではないでしょうか。
これは、時期的にいつ位だと推測されるのでしょうか?

回答
そうですね、私もカードを引いたとき「引越し」「転職」に、ピンときませんでしたので
「変化」と受け取り、「エネルギーシフト」ということで
「心の引越し」みたいな感じなのかなと受け取りました。
現実にではなく、精神面での上を目指すということでは、ないでしょうか?
「エネルギーシフト」には先に出ました「情緒」の方が優先であると感じます。
心を安定させるというのが重要に思います。
現実の「引越し・転職」はあまり意識されなくて大丈夫だと思います。
まあ人生何が起こるかわかりませんが、何があっても
冷静でいられる心の強さを持ちたいものですね^^;

また言われて見ればアメリカのところに 「月」 (月のつもりです^^;) なのですが、
描いている最中、特に出てきませんでした。
あの地図ごと重なっている、と考えていただいた方がよろしいかと思います。
各国にご縁というのは転生の回数によるのではないかと思いました。

ブログ拝見しました。
ご紹介ありがとうございました☆
タコたんさんのメッセージ、「エネルギーシフト」とつながっているように
思います。

一歩一歩が一番の近道とのことですので
時に自分を確認しながら進んでいかれるとよいと思います。

まはるだ

以上。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

上記質問内容には書いていませんが自分にとって重要な、あることとも関連しているので
最初の質問で自分の霊能力について、たずねました。
そこには
>自分の意識のレベルを上げることに努めることが
>もどかしいようですが一番の近道だそうです。
とあります。
自分の意識のレベルを上げる・・・
これは私の師から、常に指導を頂いている言葉です。
まったく同じです。
まはるださんの、その言葉で私の今後、すべきことが再確認できました。
また、その言葉でまはるださんの精神的な面で造詣の深さを感じました。

次の質問では
>「心の引越し」みたいな感じなのかなと受け取りました。
>現実にではなく、精神面での上を目指すということでは、ないでしょうか?

それだったら安心です。
生活環境が変わることに不安がありました。(汗
物理的なことではなく、内的な面であれば、時期については心配ありません。

しかし、タコたんも凄い能力です。
>タコたんさんのメッセージ、「エネルギーシフト」とつながっているように
>思います。
タコたんが、絵を見て浮かんだ言葉は、まはるださんと同じ印象、
つながりを感じられたんですね。

今回、まはるださんから私をイメージして描いて頂いた「絵」と「メッセージ」は
自分の内面で、迷いに対して少し、すっきりしたものを得る事が出来ました。
しかし私もまだ若いので(笑)まだまだ、これからが人生を充実させていく時間は多くあります。
まはるださんとのご縁で、自分にとっては新しい気づきよりも、再確認できたことに価値を感じました。

「能力うんぬん・・・は、まずは一旦、後に譲って、心に余裕のあるときに求めればいいかなぁ。」
「霊能力は付加価値でもあり、実生活に無くてはならないものではないし、それよりも生き様かなぁ」
「必要なときには与えられるもの」
「これまで通り、神を信じ、守護霊様を慕い、自分にとって価値ある生き方をもっと今までよりも、真剣に模索したい」
そう、思わせていただきました。感謝。

最後に、今回そして前回からの長文をご覧頂きましてありがとうございました。


タグ : スピなこと



[ 2007/05/23 15:57 ] others | TB(0) | CM(25)

そういう成り立ちである(BlogPet) 


気功でも流派によっては「意念」
という内のすぐ横にビルがあるときは必ず、「神理」
とかなって市政とかを共通しなかったよ
午前福岡で分けてありますがない、そういう成り立ちである

という摂理があります

一年以上の経験者への公園で練習が自然の流れが自然と判るようになっちゃいました普遍的ないくつかの法則があります

これからも今まで通り、私が教えてもらった芝生などしている通り、ちょっと早すぎたようです
は一部を除いて、ほとんど必要がない、と、恥ずかしくてしまう・・・
という、いくつかの法則
である

という摂理がありますが、個人的に少し弱っている人様などに、公園などを記念すればよかった?
すべて、ゆきうさぎは、食後などを実感しなかったよ♪
午前中の練習は二部に分かれていない、と、亡くなった人や、神理などを記念として作られたの♪

これからも今まで通り、飽きることなく辛抱強く(無理せずに)
、がんばるぞー!!(爆!)

来週は、そういう成り立ちで「気」
のエネルギーを受ける姿勢も教えてもらった中で、時間に余裕があるようです

そもそも、そういう成り立ちで「地」
からの「活命などを納得されたの♪」


私が住んで実感として感じること
ゆきうさぎが、教えていただいている「大木」
受ける動作に付いては知りませんが、その質問は、天気と、店屋物のお弁当など逆らう間違った「気」
を心を込めて送る・・・
という恐れがあるようです

まだ慣れないので、再来週まではセルフトレーニングだけになります
とか思った?


*このエントリは、ブログペットの「ゆきうさぎ」が書きました。

ゆきうさぎは、こういうことも言っているようです。(笑
yukiusa3.jpg

yukiusa.jpg



タグ : MyBlogPetEntries



[ 2007/05/28 13:46 ] others | TB(0) | CM(12)

内気功日記 10 

先週、そして今日の内気功の指導は、より基本重視の内容です。
これまで習ってきた静功・動功ともに一つの動作に、これまでと比べて少し時間をかけての練習です。
新しく体をひねる動作のいくつかを、先週と今日教えて頂きました。
来週の次回練習時に新しい基本動作の連結式を教えて頂けるようです。
その準備として、上半身は使わず下半身の動きだけを新しく教えてもらいました。
次に習う新しい連結式の上半身の動きについていけるよう、今日教えて頂いた下半身の動きを、明日からのセルフトレーニングに30回ずつ加えることになります。
(挿絵とか写真があれば良いのですが、言葉だけの説明ですみません。)汗

ところで最近は少しばかり、思うことがあり瞑想に時間をかけています。
限られた時間の中で、これまでやって来た一時間の内気功のトレーニング内容を削っています。
しかし明日からは、今度習う新しい動作の準備に身体を十分に慣らしておかなければ・・・。

―――――――――――――――――――――

昨夜は帰宅した後に、風呂入って食事しながら酒を呑んでいました。
そしたら心臓に来るようなズキズキ感の痛みが走りました!!(爆
歯が痛くてたまりませんでした。(汗
アルコールが入っているので、市販鎮痛剤のバファリンを定量の2錠じゃ痛みがとれないだろうと思い、3倍の6錠をのんだら効果てき面!!
15分後には痛みが引きました。
ところが今朝起きたら、なんだか身体の感覚というか、動きが鈍い・・・。
二日酔いとは全く違う、フラフラして身体の違和感を感じます。
おそらく、鎮痛剤の飲み過ぎかも・・・(爆爆
身体が変にだるいので、今日は内気功の練習に行くのは止めようと考えましたが無理を通して行きました。(笑
練習場の他の人たちの熱気と練習で押された感じで、汗を流した後、気付いたら倦怠感は吹っ飛んでいました!!
逆にスッキリ気分です。

しかし、瞑想と内気功のトレーニング。
うまく時間配分を考えて、両立させなくては・・・。(≧m≦)ぷっ




[ 2007/05/29 18:35 ] 気 功 | TB(0) | CM(23)
  1. ..
Profile

Author:ゆき

Admin☆彡

Information

ご訪問 ありがとうございますゆきのひとりごとの ゆきです


初めてご訪問くださった方は、
 下欄のカテゴリ・ユーザータグ
 または全記事一覧からどうぞ。



お問い合わせ・様々なご意見は
 お気軽にメールメールフォームを開く を下さい!

 ご連絡をお待ちしております☆



User tag
Search


RSS field

The Link Freely

このブログをお気に入りに追加

Access counter
Online counter


/* ページランキングとリンク元ランキング ワードランキング プラグイン↓ */ ブログパーツ アクセスランキング レンタルCGI /* ページランキングとリンク元ランキング ワードランキング プラグイン↑ */