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GLA関西本部 History 5 

菊 1


高橋信次先生、関西講演の足跡 1 [昭和46年代]

これまで高橋信次先生と瑞法会(現:GLA関西本部)との関連について何度か書いてきました。次には、ゆっくりですが何度かに分けてGLA関西本部を中心にした高橋信次先生の「関西講演」の足跡を初期の頃から帰天される頃までの私が知る範囲で時系列に辿って簡単に記述してみます。以前に掲載した内容と重複するところもありますが、今回は瑞法会教団が信次先生を初めてお迎えする昭和46年の信次先生の関西講演記録の足跡です。

高橋信次先生著、「心の発見・現証篇」に記してあるとおり、昭和46年8月7日(土曜日)からの栃木県出流山の満願寺にて総合本部主催の特別研修会を催行されています。当時の中谷義雄会長の命で研修会での信次先生の様子を密かに伺いに来た瑞法会幹部の二人の使者、林 正氏、中村 勇氏は信次先生より特別な指導をそこで受けられます。
この時に信次先生は、これまでまったく面識のない中谷会長の人となりとか、何を求めてあるのかなどを言い当てられたこと以外に、著書にはありませんが初代の瑞法会会長、竹本千代氏についても生前のことなどを言い当ててあります。

初めて中谷会長が東京へ信次先生を訪れられたのが翌、9月12日(日曜日)。
そして次には9月23日(木曜日)にも同じく、東京・浅草に在しGLA総合本部の拠点である八起(やおき)ビルにて特別個人指導を受けるために中谷会長以下、石黒支部長(初代会長の娘さま)、竹本支部長(理事長・初代会長の夫)、中村準支部長ら瑞法会幹部が信次先生を訪ねてあります。
その時のことを特筆するとすれば、星 洋子先生(信次先生の妹さま)の体に、故人となった初代会長の竹本千代氏を入れて、あの世での死後の現在の状況と心境を語られます。
信次先生とのご縁は、古代インドの頃、竹本千代氏は釈迦教団の中で修行をされていました。なお、竹本千代氏をあの世から呼ばれるのは、この日だけではなく以降何度か信次先生をお迎えした初期の頃に総合本部、瑞法会でもなされてあります。
そして同じ月の29日(水曜日)にも、中谷会長、井上正太郎支部長達は八起ビルに信次先生を訪ねて瑞法会幹部への特別個人指導を受けてあります。

少しばかり話がそれますが、高橋信次先生の大阪での講演は瑞法会教団で行われたのが初めてではありません。
瑞法会とは関連しない大阪のとある勇志の協力により、ほんの数回ですが信次先生は、堺市民会館の小ホールにて講演会を行われてあります。信次先生が瑞法会教団とのご縁を持たれてからは関西の拠点が瑞法会に代わりました。
私が伺っている話によりますと、瑞法会会員の中で一番初めに信次先生とお会いされているのは山本ヤスエ基本支部長と吉貝支部長の二人だと聞いております。その堺市民会館で信次先生の講演が行われることを、その二人はある知人から紹介してもらって、ご自分が率いる瑞法会会員には内緒で講演の様子を聞きに行ってあります。

以前に私は山本支部長より、霊友会から分離独立した瑞法会初期の頃からのお話しを詳しく伺ったことがあります。
それは2002年の4月に山本支部長ならびに岸田 守本部長の奥様、本部事務局からは小林さんの三人に福岡へお出でいただける機会がありました。まだ私が福岡支部を拝受していない頃です。その時のお話の一つです。
その堺市民会館での講演会で起きた出来事です。山本支部長は信次先生の現証の時に信次先生のそばに寄り、涙ながらに自身が知らないうちに釈迦の古代インド時代の時と同じ、「五体投地(ごたいぼっち)」という最高の礼をされたそうです。
というのも、この方は古代インドの当時、大バラモンであるババリー (=阿閦あしゅく如来)からの出身(弟子)であり、後に釈迦教団に帰依されてあります。お話をよくよく伺ってみると今世でも高橋信次先生とは瑞法会会員中では特にご縁の深い方の中のお一人です。
山本支部長の信次先生の逸話をおりまぜた、お若い頃から随分と私的にご苦労され、また伝道でも霊友会の頃から竹本千代会長と共に苦労を重ねて、脱退後に何もないところから瑞法会の礎を築かれたお話しの一端を伺った時の、私のその時の心境は驚きと感動であったことを今も憶えております。
また岸田先生の奥様からも、信次先生の類稀な素晴らしいお人柄など、ゆっくりとお話しを伺うことができました。

先日も慈善バザーの前日、関西本部の反研(反省研修道場)で山本支部長、岸田先生、岸田先生の奥様や他の会員の皆さま方と雑談時に、当時の信次先生のお話の一端が聞けたことにも嬉しく思いました。失礼な表現かもしれませんが、求めている私にとっては関西本部は信次先生を知る生き証人の宝庫! です。

ところで当時、中谷会長は教団こぞってGLA・高橋信次先生に帰依するには、まずは幹部の頂点に位置する基本支部長、そして基本支部の下にいくつもある支部長らを一般会員の方よりも先に信次先生に会ってもらっていたようです。ですから主だった幹部は自分の会員には内緒で秘密裏のうちに信次先生の講演の様子を各々、見に行かれてあります。

そして、瑞法会本堂での高橋信次先生特別招待初回講演のため、前日の10月2日(土曜日)に信次先生ご一行は来阪されました。
大阪府高石市のホテル新東洋にご宿泊なされます。
ここでは瑞法会幹部グループ会談に岸田 守支部長(現:GLA関西本部本部長)、井上正太郎支部長、吉貝清一支部長、山本ヤスエ支部長ら他数名が参加されて高橋信次先生と星 洋子先生らによる談話と現象実験ならびに特別個人指導もなされました。
また、その時に講話を井田博久先生がなさってあります。
このホテル新東洋で、初めて信次先生とお会いされた時の岸田先生のお話しは、何れかの機会にご紹介したいと思います。

翌、10月3日(日曜日)の午前中には、信次先生の初回講演を前に瑞法会会館四階本堂では班長会がありました。
その席で中谷会長は会員へ、「第二代会長就任の経緯からGLA正法への誘いに至った経緯」についてのお話しがありました。それは、GLA正法への誘いの第一声の談話でした。
その間、信次先生は瑞法会会館、別室の二階会議室にて、主だった幹部を集めて談話されていますが、この時には瑞法会会館では初めて信次先生から、しかも大量の金粉現象(金粉現象とは信次先生の皮膚から出た汗がだんだんと金粉に変化したり、信次先生の口内から噴出する金の塊りのこと)が起きています。この時の信次先生の状況については具体的に伺っております。その話しの模様は私には、にわかには信じ難いくらい驚きでした。いつか詳細に書いてみたいと思います。

さて、午後から始まる講演では最初に中谷会長の挨拶があり、総合司会はGLA総合本部事務局長の高橋 武先生です。
まず、東京高田馬場にある観音寺の住職村上宥快先生により「転生輪廻」についてお話しがあります。次に、「高橋信次先生の超能力(物質化現象)に関する体験談」と題して、信次先生がジャワ島にあるはずの金鉱石を自分の目の前で天より取り寄せられたことを、当時の早稲田大学工学部長であった猿井喜一郎博士がお話しされています。
そしていよいよ信次先生のご講演です。
演題は、「我が悟りへの道(少年のときの体験から物質と生命の探求へ)」。
(リンク先に音声収録しています)
また「佛教の変遷」と題して、信次先生指導、井田博久先生による「霊道現証」として釈迦最後の弟子 シュバリダ(その方の過去世の名前)の当時、釈迦涅槃(ねはん=釈迦の亡くなる最後)の模様を話されます。同じく、夏栗徳子さん、高橋 武先生各氏も霊道現証により佛教の変遷を瑞法会会員の皆さまの前で初めて解き明かされました。
そして信次先生は「正法伝道への布石」ということでお話を続けられます。その後に高橋 武先生により、「高橋信次先生の説く人生の目的と使命」の概説をなされます。
この初回講演の場に居られた瑞法会会員の当時の皆さまは、どのような素晴らしい感慨をもたれたことなのでしょう・・・。うらやましい!!
この頃の瑞法会教団の会員数は二万五千八百人でした。それだけ多くの方が信次先生にご縁があったわけです。私なんかは縁なき衆生・・・・・・。(涙! 
っていうか、ここでは、こんな私の思いは置いといて・・・話しを戻します。
その後に一旦、休憩をはさんで高橋 武先生により、「魂の構成パターンの説明」。ならびに現証をされた夏栗徳子(主婦)さんの紹介と、再度、夏栗さんは霊道現証により過去世の実証を話されます。そして高橋信次先生は幾人かの憑依されている方を見つけられ、その方に憑いている地獄霊との対話・説得、除霊をされます。
瑞法会会員の方にとっては初めて目の当たりにする守護霊、憑依霊の現証です。そのため最後に高橋一栄先生(信次先生の奥さま)、堀田和成先生(三宝出版社長)の両氏により、「現証の解説」を話されました。
初回講演が終わった後、信次先生は宿泊先のホテルにて瑞法会幹部と座談をされます。
翌、4日(月曜日)にもホテルにて瑞法会幹部との座談で現証余話を話されました。

10月10日(日曜日)の瑞法会定例一般法座で、中谷会長はそのなかで会員に対し、GLA正法への誘いの第二声をあげられました。
年内まで合計、五度の声かけにより瑞法会教団会員のすべてが信次先生の教えに帰依することになります。


小菊
(荒れ野に咲いていた小さな菊)

ところで先日の福岡支部集会では、初めてご来訪いただいた方の中で、関西本部の月刊誌の表紙をご覧になられて、その冊子タイトルに、『GLAかんさい』とあるが、GLAというのは関西の他にもありますか? というような内容のご質問がありました。GLAとか高橋信次先生も、何もご存知ではない方でした。そういう質問が出るのは当然と言えば当然です。
おそらく私もその方と同じく、初めてだったらきっとそう質問するでしょう。
こちらのブログの過去記事には、同じGLAという名称がつく宗教法人であっても、もともとの発足が違っていることを書いております。しかしそのようなご質問がありましたので、あえてもう一度少しばかり私の知る範囲で原点を書いてみます。もし私が書いていることに相違があったなら指摘して頂けるとありがたいです。

東京では昭和43年に信次先生が大悟されます。その当時は瑞法会教団は既に発足していましたが教団と信次先生とのつながりはありません。ただし翌、44年の東京での講演会で、やがて私たちの仲間が、関西からグループとなって現われるだろう。というようなことを信次先生は予言されていました。
昭和44年は、4月8日の釈迦生誕日にあわせて信次先生は「大宇宙神光会」(現:GLA総合本部)をその日に発足されました。当時、東京浅草で建設中であったご自分の所有される八起ビル(※都営地下鉄浅草線浅草駅、七階建の駅ビル)の三階フロアにて初回講演会を行われました。
その頃の神光会(しんこうかい)に集っていた人の数は百人くらいだったと聞いております。
この当時は「大宇宙神光会」は、まだ宗教法人を取得していませんでした。
昭和45年12月2日に「大宇宙神光会」を、「GLA」に名称の変更。その後に宗教法人を取得されますが、その認可が下りたのは昭和48年のことです。
その頃の東京のGLAの会員数と瑞法会教団の会員数は比較にならないほど瑞法会教団の会員数は多かったようです。既述しております通り会員数二万五千八百人でした。その教団が少ない方の東京のGLAに帰依するものですから、やはり驚きです。そう考えると中谷会長の判断は勇気あるものだったと思います。
竹本千代初代会長が昭和28年頃に霊友会から分離独立、発足した原点の頃の会員数はわずか三百人でした。その当時の瑞法会支部は、お身内を除いて岸上支部、山本支部の二つだったようです。
その草創期、中谷会長は瑞法会には、まだ導かれてありませんでした。幼なじみで仲の良かった井上正太郎氏のご縁で、後に中谷義雄氏を瑞法会へと導かれます。
そして竹本千代氏の次期後継者であったお身内の方がお若くして急逝。そのためその後、中谷義雄氏は次長の任に就かれます。

時系列の記述のみに留めておこうと、最初は思っていましたが書きながら、ふと思い出したこともあったので、それを書いているといつのまにか、まただらだらと長くなっちゃいました。
初めて私が話しを聞いて、特に印象を受けた現証のことをいくつか書いていますが、他にもその時々の講演の素晴らしい中身も抜粋して紹介しておきたいことがありますが、それは別の機会に譲って寄り道せずに信次先生の講演足跡のみに限定して先を急ぎます。

10月23日(土曜日)は高橋信次先生特別招待第二回講演会が瑞法会本堂にて行われました。演題は、「現代宗教に対する疑問」。(リンク先に音声収録しています)
東京の総合本部からは信次先生以外に関 芳郎先生、井田博久先生、猿井喜一郎博士他、同行されています。この日の講演終了の後刻、瑞法会準支部長以上の幹部夫人を対象として談話があります。

翌、24日(日曜日)は、徳島県徳島市下助任町にある興源寺(三代藩主・蜂須賀光隆公の菩提寺)での講演のため、信次先生一行ならびに瑞法会からの希望者もそちらに同行されています。そこでの講演の演題は、「般若心経の解説」です。

11月に入って20日(土曜日)は東京より、高橋一栄先生、高橋 武氏、星 洋子先生、北原英二氏、村上宥快氏他、同行されて瑞法会本堂での3回目の講演会です。「神と人間の関係」についてお話しがありました。聖徳太子の過去世を持った人が、(この年の)一昨年前、フランスに生まれている、というのは、ここで述べてあります。
信次先生ら一行は後日の奈良県での瑞法会の初回研修会が終わるまで大阪に留まられます。
翌、21日(日曜日)の第4回目講演は、初の「青年向け」として瑞法会本堂で、「人生の目的と使命」について講演されました。
青年部講演が終了すると引き続き、その後の「夜の部」では質疑応答、ならびに現証実験を信次先生は為されています。
22日(月曜日)はクラブ関西にて信次先生は、松下電器(現:パナソニック)の当時の常務らと「正法」について談話されてあります。
その日の後刻、瑞法会本堂にて信次先生指導の下、星 洋子先生を媒体に、故・竹本千代初代会長の霊と瑞法会幹部は対話してあります。

一日はさんで、11月24日(水曜日)~26日(金曜日)は初の研修会が奈良県橿原公苑にて二泊三日で行われます。その時の内容を詳細に書きたいのですが、こちらも別の機会に譲ります。主な内容です。「止観について」、「禅定の指導」、「心経(心行)の成り立ちの経過と内容の解説」、「光の入れ方」などなど。

12月に入りますと、11日(土曜日)には「青年向け」としての講演会です。演題は、「肉体先祖と魂の先祖」。この二つの先祖についての説明でした。
この時から毎月第二日曜日の前日である土曜日夜は青年中心に信次先生の講演と指導。
翌日曜日の午後が一般向けの講演。それが定例となって関西講演が定着していきます。
東京から関 芳郎先生、高橋興和先生(信次先生の弟さま)、小柴伸子氏、他。
そして、ある使命を果たすために上段階の光の天使の命により、風邪をおして大野孝子氏が参列されてあります。
この日の現証は当時の月刊誌にも書かれてありますが、その使命を果たすため東京から来阪された講師二人と大野孝子氏との素晴らしい縁生の出会いがありました。その感動の出会いの場所を、あえて東京のGLAではなく瑞法会でそれを為してあります。後日、機会があったならば、その内容についても紹介させていただきたいと思います。
瑞法会は法華経を依経として先祖供養を特に重視してきた教団です。それまでは血のつながりは魂をも肉親や先祖から引き継がれ頂いたものだと考えられていたのでしょう。
ゆえに、この時だけではなく信次先生の初期の頃の講演では特に丁寧に、肉体(肉親)の先祖と六親眷属(ろくしんけんぞく=自分を含む六人の魂の、いわば兄弟)は魂の構成からすると、まったく別であるということ。また六親眷属の魂の先祖について、その違いを講演、また現証で詳説されてあります。

翌、12日(第二日曜日)は、「一般定例講演会」として催行されてあります。
それまで瑞法会で、この日を除く過去4回行われた講演にはすべて、「高橋信次先生特別招待講演」と、冒頭に題されておりました。
この時の演題は、「現代宗教と正法」でした。
また、信次先生は翌、13日(月曜日)も特別に、青年向けに講演と談話がありました。
演題は、「実在界の状況と大宇宙体、アガシャー系グループ霊団」の予定でしたが急遽、話しの内容を変えられました。

以上で瑞法会教団を中心にした昭和46年代の信次先生、関西講演足跡でした。
先の通り昭和47年以降については別の機会に書いてみたいと考えております。
この頃はまだ信次先生を迎えたばかりですので、瑞法会「非会員」である方が信次先生の講演を聞きに来るのは少なかったことかと思います。

昭和46年の政治面では第三次佐藤栄作内閣であり、三角大福戦争! また沖縄返還協定調印の年でした。経済面ではドルショックで東京の株式市場が、当時史上最大の暴落。
「また逢う日まで」とか、「横浜たそがれ」、「私の城下町」は、この年の大ヒット曲でした!
この年は私の家族環境は大きな異変が起きました。一番下の私の弟が4歳にして急逝。
ここから私の家族の祖父、両親の悲しみは深くなり、代々続いてきた私の家の因縁がこの頃から、たまりたまったマグマのように後に吹き出します。


最後の葉

これが年内最後の更新になるかと思います。
ご覧頂いてある皆さまには今年も変わりなくお付き合い頂いて、心から感謝申し上げます。最近はいろいろあり、12月に入ってからは、あまりブログ更新と訪問ができておりません。それにもかかわらず、こちらに訪問くださってありがたい思いです。
もう少し、そのような状態が続きますが、よろしくお願い致します。
そのような理由で今回コメント欄は閉じさせていただいております。 m(_ _)m
皆さま、ごきげんよう。

長い文をご覧いただいて、お疲れ様でした。そして、ありがとうございます。
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タグ : 高橋信次:講演



[ 2008/12/15 12:19 ] 随 想 | TB(0) | コメント(-)
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