純白で美しい高貴な容姿 renge 

職場へ向かう途中の寄り道です!
最近、車を運転しながら道路から少しばかり離れた、遠くに見える蓮沼(レンコン堀)の方に目を向けると、ところどころに蓮の葉の間から白く浮き立っている花の姿が見え隠れしていました。
もう、そろそろ見ごろかなーと思い、立ち寄りました。
いつも通る道路から車を降りて、数百メートルくらい歩いて入ったところです。

P1000482.jpg


P1000481.jpg

全体が一斉に咲くというより、ぽつぽつと咲いていました。
散ってしまった花もありますが、つぼみもまだ多く残っています。


P1000485.jpg

まっ白な大輪の蓮の花が陽に照らされて、まぶしいくらいに輝いていました。
(クリックして頂くと拡大できます!)

ピンク色が入った蓮の花もまた良いのですが、白色だけの花も清楚感があり綺麗なものです。
手が届くようなすぐ目の前に咲く美しい蓮の花に見とれていたら、吸い込まれるようで、まるで時間が止まったような感じでした。


***************************************************


蓮の花といえば・・・私が連想するのは、お釈迦様。

お釈迦様は、ガンガー(ガンジス川)の支流に雨季の期間にできた、ドロ沼に美しく咲く蓮の花を方便として弟子たちに向かって、このような 法 (=真理) を説かれました。

「諸々の衆生よ、比丘(びく)、比丘尼(びくに)たちよ。
(※釈迦教団に帰依している人々のこと)

あの汚い、ドロ沼の中でも美しい蓮の花が咲くであろう。

ときに、そなたたち、比丘、比丘尼たちよ。サロモン、サマナー(※修行者)たちよ。

そなたたちの身体を見てみなさい。
目が疲れれば、目糞が出て来るだろう。
また、汗・大小便・・・そなたたちの身体から出てくるものは何一つとして綺麗なものはない。
あのドロ沼よりも汚い、そなたたちの肉体ではないか。

しかれども、そなたたちの心が私の説く 法 を悟って、それを自分のものとして生活をしたならば、あのドロ沼に咲く蓮の花と同じように、心は美しく調和されて安らぎのある境地を得ることができるのだ・・・。」

この話が、いわゆる「法華経」(ほけきょう)の根幹であり、後の世に伝えられたそうです。


P1000473.jpg


蓮にまつわる話では、次のような悲劇がありました。
同じく釈迦時代での出来事です。

釈迦(ゴーダマ・シッタルダ)は紀元前654年に、現在のネパール国境付近にあったコーサラ国の属国である釈迦族の王子という環境を自ら選んで出生しました。
その当時は国の内外が乱れていた戦乱の世でありました。コーサラ国は大国であり、それに比べると釈迦族はカピラ城を擁した砦のような小国です。
釈迦は成長するに従い、だんだんと「生老病死」に対する疑問を強く抱きました。
それを解決、悟道を得る目的のために29才の時、王子という座、家族も捨てて反対を押し切り、ついにカピラ城をひそかに飛び出して家出をします。

釈迦の従兄弟であったマ-ハ-・ナ-マン(通称ナマ-)は、釈迦の父であるシュットダ-ナ-王の命令で釈迦を探し出して護衛をした五人のクシャトリヤ(※カースト制度での武士階級のこと)の中の一人です。

ずっと後に、釈迦の父王シュットダ-ナ-が亡くなると、そのナ-マンが後を継いで釈迦族の王様になります。

ところが釈迦が70才の時です。
隣国のコ-サラの国王(パセナディ-王子)が、カピラ城を襲撃、釈迦族を滅ぼしに来ます。

この時、マ-ハ-・ナ-マンは危機を悟り、釈迦族百万を救うために、敵の王にこう申し出ます。「私がこの蓮沼に潜るので、浮かび上がって出てくるまでは決して城を攻撃しないでほしい」と。
その願いは聞き入れられます。
マーハー・ナーマンは城内に残っている人々に対して、城を捨てて早く逃げるよう促します。

そして自らの髪を蓮の根に結えつけて、二度と浮上することなく自分の命と引き換えに皆を助けた、という勇気ある王でした。
ここで代々続いた釈迦族は滅亡となります。


***************************************************


蓮の花は最初の開花時には、「ポン」という音を発するといいます。
花は日の出とともに早朝5時頃からゆっくり開き始めて、11時を過ぎた頃には閉じ始めて午後の3時頃には一旦、しぼんでしまうそうですね。
花の開閉は三日間、3度繰り返して、そして四日目になると必ず花びらが散ってしまうとか。

葉の上に落ちた、今日散ったばかりの何輪かの花をよく見てみましたが、どれもこれも花びらには一点のシミも無く、白く輝いた綺麗なままの姿で花びらを散らしていました。

P1000471.jpg


P1000472.jpg

上の写真ですが、少し遠くに見える蓮の実を接写したくて、近寄りすぎて・・・
もうちょっとで足を沼に突っ込んでしまいそうな体勢になりがら撮りました。汗!
携帯は、ちょとだけしか望遠がきかないので苦労します。不便ですっ。(≧m≦)ぷっ

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[ 2008/07/17 00:01 ] 随 想 | TB(0) | CM(18)
  1. ..
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2008/07/17 08:48 ] # [ 編集 ]
久しぶりに深夜の予約投稿。笑!

こちらこそ意外な時間!に、びっくりやら
うれしいやら!

ありがとうね。
[ 2008/07/17 12:05 ] #LvECUUZU [ 編集 ]
こんにちは!^^
睡蓮の季節ですね。純白の蓮の花、とても美しい!

私の会社の付近・・福岡城址のお堀にも今、蓮がびっしりで、
私も写真を撮りたいなー。と思っていたところ。^^
でも、こんな真っ白一色のはあまり見ないですね。花びらのふちが
ピンクになっているのがほとんどです。

ゆきさんのところは田舎なので(爆)、都会のプリン地方に比べ、
排気ガスも少なそうで・・こんな純白なのですね。(違


お釈迦さまのお話も、純白の蓮の画像とともに拝見していると、
胸にスーッと入ってくるようです。

ゆきさんの、時間が止まったようなすい込まれるような感じ、
私もとても分かります。
蓮のお花はとても神秘的な雰囲気を持っていますね。


[ 2008/07/17 15:09 ] #sC8s1XYA [ 編集 ]
ぷりんちゃん。
訪問とコメントありがとうございまーす。


>純白の蓮の花、とても美しい!

ありがとうございます!(≧∇≦)

福岡城址は睡蓮が咲いているのでしたか。
ピンク色の蓮を撮った、ぷりんちゃんの写真も見てみたいです。
ピンク色も綺麗ですよね。


>ゆきさんのところは田舎なので(爆)、都会のプリン地方に比べ、
排気ガスも少なそうで・・こんな純白なのですね。(違

↑↑爆!
もしかしてそうかも! たしかに車道から少しばかり離れています。笑!


お釈迦様のお話を読まれて、すっと胸落ちされたことは、私は嬉しいです。
そうだよね。ぷりんちゃんが書いてある通り、神秘的な雰囲気ですよね。

おそらく芥川龍之介も蓮の花の、その神秘性を感じながら・・・
美しい蓮の華が咲いている池の上が極楽であり
汚い、ドロ水の中が地獄だと観じて・・・そして、お釈迦様と地獄界の罪人カンダタの
「蜘蛛の糸」の話が浮かんできたのかも知れませんね。
蜘蛛の糸の話も神秘的。
この話は人間の「自分さえ良ければいい」と思ってしまう
「業」の深さを考えさせられるよね。

すみません。脱線しました。(≧m≦)ぷっ

ぷりんちゃん。いつも、ありがとう。
[ 2008/07/17 16:12 ] #LvECUUZU [ 編集 ]
わぁお!(*_*(d=(≧◎≦)=b)+o+)グーーーッド!!

釈迦にまつわる蓮の花のお話も素晴らしいですね
いつも素敵なお話をありがとうございます
[ 2008/07/17 18:43 ] #HIn9vuQ2 [ 編集 ]
褒めて頂きましてありがとう!

釈迦にまつわる話しも読んでいただけて嬉しいです。

タコたん地方も蓮の花は、もう咲いていることでしょうね。

訪問ありがとうございます。
[ 2008/07/17 18:57 ] #LvECUUZU [ 編集 ]
マーハ・ナーマンのお話は知りませんでした。

悟りを開いたシッタルダだけが偉かったのではないのですね。
シッタルダが、悟りのために城と家族と釈迦族を捨てたあとを守る人達の苦労を、初めて思いました。

蓮の花は、大好きな花の一つです。

昨年、バリ島に行った時、水面から1m以上も長く伸びて、咲き誇っている蓮の花が、そこらじゅうにあって、驚きました。
日本では、ゆきさんが撮ってくれたような、水面に浮かぶ花しか見たことがなかったですもん。

蓮の花は、見苦しい姿を見せないといいますが、ほんとうにそうなんですね。
散ったあとさえ美しいなんて・・・・
これも初めて見ました。
ゆきさんが、マーハ・ナーマンになってしまいそうになりながら、激写してくれたおかげです・・・・

すてきな写真と、すばらしいお話をありがとうございます。

泥の中にあっても調和と美しさを。
泥を嫌うな、人間は泥の部分もたくさん持っているのだから、ということでもあるのですね。



[ 2008/07/18 09:05 ] #- [ 編集 ]
生命力を感じます。
釈迦の教えに・・・
楽しいこと、嬉しいこと、悩みや怒り、
そして悲しみといったものを心に誘う
もろもろの身辺の出来事にしても、
実はその底には人間おのおのの
「我」に発した貧欲が関係していると
といてます。
このもろもろの貧欲は人間の情念を
構成する素粒子のようなものなんだと
感じてしまいます。この世には、
近づいてはいけない二つの極端があり、
その中でもがいているにしかないよね、この泥沼の中で・・・
『中道』『中諦』を歩んでいけたらと思います。
[ 2008/07/18 10:54 ] #- [ 編集 ]
>悟りを開いたシッタルダだけが偉かったのではないのですね。

マーハー・ナーマンの魂は菩薩だそうです。
すでに、ご存知のことかと思いますが、お釈迦様には十大弟子がいたそうですね。
お釈迦様が家出して六年後に菩提樹の下で開眼され、
その後、初転法輪を護衛していたその五人に解き明かされました。
初転法輪とは一言でいいますと、全てのものは神の意思により
「輪」を描いて秩序正しく動いているという生命の永遠を話されたそうです。
その五人がお釈迦様の最初の仏弟子だそうです。
初転法輪を聞けるなんて、その五人の魂は格段、素晴らしいものなのでしょうね。


そんな立派なバリ島の蓮の花、私も見てみたいものです。
見てこられたシエラさんがうらやましい!
あちらの人ってレンコンも食べるのかなぁ。笑!


>ゆきさんが、マーハ・ナーマンになってしまいそうになりながら、激写してくれたおかげです・・・・

爆!
頭から突っ込んで本当に浮上できなかったりして・・・
そのときは、私が先に賽の河原でシエラさんを待っていまーす。
↑↑まだ、そんなことを言っています。爆!


清濁併せ呑める自分というものを少しずつでも
もっと作り上げていきたいものですね。


写真、褒めて頂いてありがとう。
これからも無茶して(爆)
写真とムービー、撮ってまいりまーす!爆×10
[ 2008/07/18 12:01 ] #LvECUUZU [ 編集 ]
イマジンさんのコメントは、極短く
核心を突いているなぁ、と読ませて頂きました。

心の三毒という言葉があります。
「怒り」「愚痴」「貧欲」
この三つは人間の心を最も落としめる要因だそうです。
仰るとおり、その根底には「自分だけは」という、
他をかえりみないで自分を特別扱いした
「我」が占めているのではないかと思います。
誰だってその「我」は発しますが
発した後の処理が難しいものです。

極端に傾いてしまうと、そこからは、なかなか抜け出せないものです。
昨日の記事の幽霊ちゃんも、そうなんでしょうね。


>『中道』『中諦』を歩んでいけたらと思います。

うん。やっぱり何事も極端に走り過ぎないバランス感覚・・・
とても大事なことだと思います。

コメントありがとうございました。
[ 2008/07/18 12:22 ] #LvECUUZU [ 編集 ]
真っ白な蓮の花はきれいですね。

うちの家から車で行くと一時間弱で行ける所に弁天様を祭っている神社があって、大きな池があります。ピンク色の蓮の花がちょうどお盆の時期に池いっぱいに咲きます。

毎年、お盆の時期に蓮の花をその神社で販売するんです。私も一度買って、お墓の花立てに供えたことがありますが、蓮の花はちょっと大きすぎたようで(笑)。
[ 2008/07/18 22:33 ] #y6LFAiUE [ 編集 ]
ゆきさま~ヽ(^Д^*)/おひさ~♪です

素的なはすのお花ですね・・・

白い色が~とても綺麗に出ていますね・・

素晴しいお写真ですね~(´∀`*)



高橋信次先生の~肉声を初めて聞きましたよ・・・
力強いお言葉~説得力のあるお言葉ですね・・

若くして~お亡くなりになられて~残念ですね・・(´;ェ;`)ウゥ・・・

生きておられる時に~お会いしたかったですね・・

ありがとう♪(#^ー゜)vございました・・・
[ 2008/07/19 10:31 ] #mQop/nM. [ 編集 ]
去年ハスの花を見に行ってとっても気に入ってしまいました。
今年も見に行こうと思いつつ、行けませでしたが…。

蓮の花…って見てると心が穏やかになると言うか…、ホントお釈迦様の花だなぁ…って感じましたよ。

実は…私…レンコンの方も好きです♪

いやぁ~、実も花も…私好みだぁ~っ!!

それにしても…さすがはゆきさん!
携帯での撮影なんですよね??
これだけ撮れれば、デジカメは不要ですよね…。
どうやればこんなに上手く撮れるのか、おせーてくださいませm(__)m
[ 2008/07/19 17:51 ] #6XDsbMX2 [ 編集 ]
ご自宅から、わりと近いところに蓮の花を鑑賞できる場所があったのですね。

ピンク色も優しい色で綺麗ですよね!

私も以前に蓮の花を持ち帰って自宅のテーブルの花瓶にいけたことがありました。
花が大きすぎて、テーブルの大きさと花瓶の大きさとがすごくアンバランスでした。(笑)

いつも訪問ありがとうございます。
[ 2008/07/20 09:25 ] #- [ 編集 ]
こちらこそ、お久しぶりに訪問とコメントありがとうございます。

白い蓮の花の清楚感を伝えることができて、写真をほめていただいて嬉しいです!


>高橋信次先生の~肉声を初めて聞きましたよ・・・
力強いお言葉~説得力のあるお言葉ですね・・


そうでしたよね。
以前にもコメントを頂いたのは、ぷりんちゃんを経由して高橋信次先生とのつながりがあった方だと私は知りました!

私の方も聞いていただいて嬉しいです。
数多くの講演記録が残されていますが、どれも力強く総て一貫した心揺さぶられる講演内容ですよ。


>若くして~お亡くなりになられて~残念ですね・・(´;ェ;`)ウゥ・・・
生きておられる時に~お会いしたかったですね・・


寿命は自分で決めて今世、出てくるといいますから、横死ではない限り仕方ないです。
畑ちゃんは高橋信次先生に関心があるということは「法」に関心があるのとおなじですから、高橋信次先生の前世と何か接点があったんじゃないかな。

私も生きておられる時にお会いして起きたかった人の一人でーす。

次回、休日明けに職場に行ったらPCから訪問しに来ますね。

訪問とコメントありがとうございます。
O(≧▽≦)O
[ 2008/07/20 10:09 ] #- [ 編集 ]
はい。分かります!
心洗われる気がしますもんね。
お釈迦様に関連する花だけに。


>実は…私…レンコンの方も好きです♪

私はレンコンはあまり好きではありません。(笑)!
だから先の見通しがきかない。(笑)


>いやぁ~、実も花も…私好みだぁ~っ!!

ありがとうございまーす!

>携帯での撮影なんですよね??
これだけ撮れれば、デジカメは不要ですよね…。


カメラは携帯しか持っていません。
もしデジカメだったら、もっとクリアに遠近を自由に、そして素早くシャッターチャンスを逃さずに撮れるかなぁー。と動く昆虫や鳥など被写体を追うとき、そう思います!
そんな動く被写体は何度も失敗しています!
↑携帯のせいにしています。(爆)

でも私は携帯で写真を極めます。(爆)


返事が遅くなってすみません。

コメントありがとうございます。
[ 2008/07/20 12:54 ] #- [ 編集 ]
こんちゃ♪

蓮の花綺麗やねぇ^^
蓮といえばお釈迦様・・・と思いながら
読み進めていると、やっぱり書かれてましたね!w

南無妙法蓮華経
これを唱えている人は多いけれど
一体幾人の人がその本当の意を
汲んでいるのだろう?と思います。
その意を汲み取り心に響かせながら
唱えるのと、単純に言葉として唱えるのとでは
明らかに何かが違うと思います。

こうしてゆきさんが記事にしてくださることによって
少しでも多くの人がその意を汲んでくれることになる。
いつもありがとうです^^
[ 2008/07/20 13:08 ] #- [ 編集 ]
こんちゃー

写真ほめていただいて、ありがとうございます!


>蓮といえばお釈迦様・・・と思いながら
読み進めていると、やっぱり書かれてましたね!w

さすがあおさん。
察しが早い。


>南無妙法蓮華経

うん。おっしゃる通りだね。
私は題目は小さい頃からとなえていました。
家にある仏壇や巡礼などで。何も知らずに、親に見倣ってね。

それだけに、後に高橋信次先生のお経ができた由来、説明を聞いて、目からウロコが取れた思いでした。歴史はお経に対する解釈を歪めていました。

それに言葉には言霊が、つまりその人の心の波動が宿りますから
心が精妙な人が発するお経は、その波動に乗って迷える霊も成仏するとか…。

それはともかく、あおさんが書いてある通り、お経の真意を汲んで唱えると、お経に寄せる他力的な傾向は少なくなると、私は思います。

あおさん、いつも訪問ありがとう!
[ 2008/07/20 16:53 ] #- [ 編集 ]
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