「供 養」 高橋信次 

来月はお盆を迎えて、ご先祖様方を供養いたします。
たまたま、それに関連して載っていた今月号のGLA関西本部の月刊誌にある高橋信次先生のことばをあげました。
月刊誌を転載したこの記事をご覧頂いた皆様に、ほんの少しでも何かの糧になるのであれば、ただ嬉しいだけです。今回も興味がございましたら、一読されて下さい。 
読み逃げ・スルーは大歓迎でーす!!(≧m≦)ぷっ

以下、GLA関西本部発行 2008.8月号月刊誌の「時の言葉」より転載


「供 養」

供養というと昔から仏、霊に物を供えまつることのように思われているが、本当はこれでは供養にならないのである。
供養の意味は「先祖の霊よ、安らかれ」とする子孫の祈り心でなければならないからである。
物をあげ、それで ”よし” とすればこれほど安易な考え方はない。
私共が現在こうして肉体を持ち生きていられるそもそもの恩恵は、それぞれの先祖が私共を生み育ててくれたからであり、それにたいする感謝の心は報恩となって形の上に現われてこなければ意味がないからである。
供養の真意はそれ故に、家庭の和合、調和にあるといえる。
人間の霊魂は、死という肉体機能の停止によってあの世で生活するものである。
世間の人は肉体が灰になれば人の魂まで無に帰すと思っているが、それは間違いである。
人間の予知能力、天才児、幽霊の存在については、その例は枚挙にいとまがないし、こうした諸現象は人間である以上誰しも備わっているし、見ることも出来る。
またこうした諸現象は全てあの世の霊が作用して起こるものである。
魂の転生輪廻と魂の永遠不滅ということも単に人間の願望としてではなく事実として存在するのである。
あの世は三次元ではなく、四次元以上多次元の世界であり、それだけに、普通はある人には認知できてもある人には全然分からぬということもあり得るが、だからといって否定できるものでは決してないのである。
法事で物を供えることは本来は気休めにすぎないが、死んで無になると思いながらも物を供えるその心をたしかめたことがあるだろうか。
家庭の和合、調和が先祖への最大の供養という意味は、あの世に帰った先祖の霊がその子孫の家庭をたえず見守っており、もしも先祖の霊が地獄に堕ちて自分が分からなくなっていたとしても子孫の調和ある家庭をながめることにより己自身の不調和を改め、その霊をして昇天させる原動力となるからである。
我が子の幸せを思わぬ親はいないはず。しかもその子が親より立派であり、家庭が円満に調和されていれば、親は子に励まされ、その子に恥じない自分になろうとするのは人情ではないか。あの世もこの世も、人の心に少しも変りはないのである。
もちろん、なかには例外があろう。地獄に堕ちれば文字通り苦界にあえぐ。
類は類をもって集まる、の喩(たと)えで、その霊は自分と同じ思想、考え方を持った人に助けを求め、いわゆる憑依(ひょうい)作用となって人の体、実際には意識に憑(つ)いてしまう。
すると憑かれたその人は病気をしたり、自殺したり、精神病になったりする。
地上が調和されると、あの世の地獄も調和される。
あの世とこの世は、いわば相関関係にあって、個々別々に独立して存在するものではない。
先祖の供養というものは、このようにまず個々の家庭が調和されることであり、調和こそ最大の供養ということを知ってもらいたい。

以上


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>人間の予知能力、天才児、幽霊の存在については、その例は枚挙にいとまがないし、こうした諸現象は人間である以上誰しも備わっているし、見ることも出来る。
またこうした諸現象は全てあの世の霊が作用して起こるものである。

世界記録、IQ210の持ち主である キム・ウンヨン少年
キム少年はわずか5歳でありながら英語とかドイツ語などを自由に語ることができたそうです。
そしてまた驚くことにわずか5、6歳にして、高校で習う微積や不定積分法の数学問題を簡単に解答できたそうです。
しかしキム少年は後に社会不適応、極度の鬱状態と精神不安定に悩まされ精神科に通うことになります。大学入試にも失敗します。

このキム天才児については、高橋信次先生が話されていたことばを思い出します。
当時、高橋信次先生は、その模様を放映されている天才現象のテレビを見ると、それはキム少年の守護霊が支配して数学の難しい問題を解いていたそうです。
キム少年の過去世では、それを解いていたからだそうです。
そしてもう一つ話してありました。天才は二十歳過ぎれば、ただの人になる場合があると。
これは歳を重ねると共に幼少時の素直な心が、だんだんと、もろもろの欲望などに心を支配されるから守護霊がつけなくなる、ということだそうです。
キム少年も実際にそうなっちゃったようです。

中学校の教科書で「記憶というものは脳細胞の中に記憶がある」と習ったので、そうとばかり思って何の疑問の余地はありませんでした。私が高橋信次先生を知るまでは。
ですからシナプス可塑性など脳がすべての記憶を有するところ、ということを教えるには抵抗あり。笑!
たしかに幽霊は肉体の脳細胞は、とっくに無いのに生前にもっていた感情なども記憶しています! 昔から、うかばれない幽霊さんは柳の木の下で、白い三角頭巾をかぶって、うらめしや~って出て来るようですが・・・。笑
やはり記憶というものは、魂、心の中にあるようですね。


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今回も前回に同じく、当時に販売されていたテープではなく、個人が自主的に収録されたテープからの質疑応答をご紹介いたします。
初めの方には中学生からの高橋信次先生との質疑応答が入っています。
このテープは個人が録音されたものですからノイズが入っていたり質問者側の声が拾えず、お聞き苦しいところもありますが、ご容赦ください。
録音は昭和46年、瑞法会(現GLA関西本部)講堂にて。
ご興味ございましたら、どうぞ。


以下、高橋信次先生のおもな質疑応答の収録内容です。 
〔 Reproduction by Windows Media Player 〕



質疑応答 1
◆狐狗狸(こっくり)さんについて◆紙と神について(神は一つ)◆動物は進化するのか。蛇や狐を神としてまつる間違いと諸天善人の役割◆あの世の時の移り変わり◆思うこと、考えること◆自力と他力について◆肉体の遺伝のこと。シュバイツアー博士、ヘレン・ケラーについて


質疑応答 2
◆死が怖い◆地獄の実相、魔王◆罪ほろぼしということ◆両親に縁が薄いこと


質疑応答 3
◆妊娠中絶のこと◆蛇(巳様)を神として、まつって拝んでいるが・・・



収録されているお話しをお聞き頂いて高橋信次先生について、もっと知りたいと思われた方は、こちらを訪問されてください。⇒三宝出版発行 高橋信次著作集
書店にございませんでしたら三宝出版へ直接、ご注文されてください。

スルー!された方もポチッとして頂くと嬉しいです☆ ⇒ にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ


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明日からは8月です。私の職場では夏期講座が始まります。準備万端!
とくに受験生には、私は鬼!になって(爆)頑張らせまーす!!



P1000489.jpg
               シジミ蝶です。





テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル : 心と身体

タグ : 高橋信次:質疑応答



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[ 2008/07/31 16:54 ] 随 想 | TB(0) | CM(12)
  1. ..
ばんにゃ~♪

私は信次氏の本は何冊くらい持ってるかなぁ・・・?
「人間釈迦」「心の発見」
「悪霊」「原説般若心経」
これくらいかな・・・。

佳子さんの本は、書店で買えるもの
買えないもの、数多くあります。

この方達との出会いは私にとって
本当に多くのものをもたらしてくれました・・・^^
多くの方が読まれて下さるといいですね。

↓の娘さんの曲!
最初のは、三味線!ってすぐわかったよ♪
すごいすごい!
思いがけず、ゆきさんの声まで聴けて(*´ェ`*)ポッ。。。w
[ 2008/07/31 19:57 ] #- [ 編集 ]
こんばんわ。^^

去年のお盆の頃を思い出しました。(笑)
そう、確か去年も…ゆきさんのブログ読んで、そっかー。と思ったことでした。^^

>あの世とこの世は、いわば相関関係にあって、
>個々別々に独立して存在するものではない。

他の方のブログでも同じようなお話しを拝見したことあります。
そして私たちの現実世界と神様の世界もまた、お互いに反映しあってる。みたいなこと。

ご先祖さま供養のお話で、先祖と子孫が、そんな風に影響し合ったり、原動力になったりしてるのかと思うと、個人的な行動や想いも実は個人的なことでないんだなぁ。と思いました。


シジミ蝶っていうんですね。^^
バックのグリーンもキレイで夏らしい写真ですね♪
しかし、こういう瞬間・・・わたちもいつか撮ってみたい。(v_v。)

ん!いよいよ夏期講座の幕開け!=(タコたんいわく稼ぎ時。←去年ゆってた・爆)
暑さも厳しいですね、お身体にも気をつけて頑張られて下さい!!


[ 2008/07/31 21:47 ] #sC8s1XYA [ 編集 ]
>供養の意味は「先祖の霊よ、安らかれ」とする子孫の祈り心でなければならないからである。
>物をあげ、それで ”よし” とすればこれほど安易な考え方はない。

物より心ということですね・・・

私たちを生み出してくださったご先祖様への感謝
忘れがちなだけに心にとめておきたいものですね^^


実家に帰省して思ったけど昔とは飛んでる蝶の種類が違ってた
田舎でも生態系の変化って確実におきてるんですね・・
[ 2008/07/31 21:54 ] #HIn9vuQ2 [ 編集 ]
こんちゃー

あおさん、信次先生の本はいろいろと読まれているのですね。

それに佳子先生の本も。
そう。会員さん限定の書籍もあるようですよね。


>この方達との出会いは私にとって
本当に多くのものをもたらしてくれました・・・^^
多くの方が読まれて下さるといいですね。

うん。あおさんの精神的な面でのバックボーンは、それですよね。
同類!だから分かります!!

人それぞれ、興味というものが違いますが
もし、興味ある方は少しでも多くの方々に読んで頂きたいです。


>思いがけず、ゆきさんの声まで聴けて(*´ェ`*)ポッ。。。w

ちょっと恥ずかしいのですが。笑!

ムービーまでご覧頂いて、ありがとうございまーす。

それから、あおさんのブログで紹介してあった
素敵なキャンドルホルダー、タコたんのキリ番企画で頂くことが出来ました。
これもあおさんの記事紹介のおかげです!
ありがとう。
[ 2008/08/01 10:36 ] #LvECUUZU [ 編集 ]
>去年のお盆の頃を思い出しました。(笑)
>そう、確か去年も…ゆきさんのブログ読んで、そっかー。と思ったことでした。^^

ありがとうございます!


普通は見えない世界なので、この世とあの世が何が、どのように関連しているのか判断できかねます。
しかし世の中には、あの世の実相というものを見ることが出来る類稀な人もいらっしゃいますね。

あの世とこの世は目に見えない垣根があります。
三次元に住んでいる凡人には見えないだけであって、四次元以降の世界に住んである亡くなった先祖は、こちらの世界、特に身内をしっかり見てあるようですね。
良いも、悪いも相関作用がある、というのには私も最初は驚きでした。
本当の先祖供養が家庭の調和だということには、私はちょっと自信がありませんが。笑!


>しかし、こういう瞬間・・・わたちもいつか撮ってみたい。(v_v。)

ぷりんちゃんと違い、田舎に住んでいるものですから。
どこかの田舎へドライブとかで行った時に、きっとチャンスはありますとも!!


>タコたんいわく稼ぎ時。←去年ゆってた・爆

うん、うん。最近は言ってもらっていないなぁ。笑

ご心配、ありがとう。
今日から夏期講座。いつになく早起きでした。ガンガンがんばります!

それから早朝から失礼しました。(謎!
[ 2008/08/01 11:28 ] #LvECUUZU [ 編集 ]
タコたん。コメントありがとう。

そして!キリ番当選、ありがとう!!
キャンドルホルダーは大事に使わせていただきま~す!
(≧∇≦)


>物より心ということですね・・・
>私たちを生み出してくださったご先祖様への感謝
忘れがちなだけに心にとめておきたいものですね^^

自分がお世話になった方々に感謝の念を捧げる、年に二度のお彼岸と、そしてお盆は先祖を偲ぶ良い機会ですね。


>実家に帰省して思ったけど昔とは飛んでる蝶の種類が違ってた
田舎でも生態系の変化って確実におきてるんですね・・

北海道というのは私は、健全な自然が残されている所、とばかりイメージしていました。
生態系の変化は植物もまた関与しているそうですね。
たとえばアゲハチョウは柑橘系の植物しか卵を産まないそうですね。
幼虫はその葉でないと食べないからだそうです。

日本全国というか世界規模で大きく変化してこれからは、どうなるんだろう。
[ 2008/08/01 11:56 ] #LvECUUZU [ 編集 ]
お盆が近くなると、やはり素直にご先祖様のことを意識しますよね^^;;
普段から意識するのがいいんでしょうけれどww
でも、それの上から見ていてくれるって、本当だって思います♪
力を貸して欲しい時に、ちゃんと願ったとおりになったりして、
自分の力じゃないなと思いますもん^^
これって守護神様の力なのかも!
[ 2008/08/01 23:38 ] #- [ 編集 ]
お盆の時期ですねー。

7月と8月とあるけれど、私のご先祖さまがどっちに帰ってくるのかも知らない、という不信心モノですが(汗

供養は形ではない、というのは、本当にそうだと思います。
墓や仏壇に魂が拘束されているわけじゃないと思うから、どんなに立派な墓でも、心がなかったら、豪邸にたった一人で放っておかれるようなもんですよね。

でもねー、昔、私がまだ自覚なく「怖いもの見たさ」だった頃、夏休みのお昼に『あなたの知らない世界』という番組をやっていて、時々見ていたんです。

そしたら、さまよってる霊さんの言い分が「戒名がないから成仏できない~」だったんです。
そんなこと言ったら、キリスト教徒など誰も成仏できませんよね?
でもその霊さんは、戒名つけてもらって成仏したみたいでした。

阪神淡路の地震で亡くなった方の戒名料に、家も何も失った遺族に対して法外な値段をふっかけたお坊さんがいたそうです。かなり不信になりました。

私は自分はそういうんじゃなくて、粉にしてハワイの海に撒いてもらって、あとはスッキリ何もないのがいいなーと思っているんですが、もしかしたら、供養って、本人の望みにある程度沿ってあげるのがいいのかなあと思いました。

先述の霊さんも、生きている間に「戒名がないと成仏しない」という思い込みがあったから、そうなったのだと思うし、私の父なんか、立場上、いろんな臓器のドナー登録しているんですが、家族にはこっそり、
「頼むから目だけは残してくれ、アッチで何も見えないから」
と言うんです。登録してあるのに・・
もし父の目を誰かにあげたら「何も見えない~~」って出てくるような気がします。


なんだかダラダラと長くなってしまってすみません・・・

アッチとコッチは相関関係にある、という部分、すごく腑に落ちました。
私達は、霊さんになった人を、まるで宇宙人みたいに未知の存在のように扱ってしまいがちですが、
透けているだけで、私達と同じなんですよね?

というか、私達がみんな霊さんなんですよね。着ぐるみを着ているか着ていないかというだけで。


今日、家に帰ったらムービー観てみますねー。





[ 2008/08/02 09:34 ] #- [ 編集 ]
おはようございます。

>でも、それの上から見ていてくれるって、本当だって思います♪

ももさんもそう思えるのですね!
この世の三次元は、死後の四次元以降の世界から包み込まれている世界だと、聞いています。


>力を貸して欲しい時に、ちゃんと願ったとおりになったりして、
自分の力じゃないなと思いますもん^^
これって守護神様の力なのかも!

それって、ありますよね。
私も何度か八方ふさがりの状態を経験しました。
「もう、これ以上はどうにもならない。あきらめよう。」
と思ったら、私にオタスケマンが現われて助けていただきました。
自分を守護して頂いている方が、そのオタスケマンの方とを結び付けて頂いたようです。
そのとき思ったのは、八方ふさがりの状態で悪あがきするよりも、スパッと何事も無かったようにあきらめることも肝心だなぁー
ってね。

ももさんも、自分を守護している存在を感じられたことがあるんだね。

いつも訪問ありがとうございまーす。

[ 2008/08/02 11:25 ] #LvECUUZU [ 編集 ]
ダラダラでもタラタラでも、コメント大歓迎です!
ありがとうございまーす。

私はあの世のことは分かりませんが高橋信次先生の著書や講演を通して知ることが出来ました。
シエラさんのコメントを読むと、ずいぶん深く理解してあるんだなぁ、と思いました。

墓や仏壇が死後の自分が住む世界だと思っていると本当にそうなるそうです。
生前に思っていた自分の世界を、自分で作るんでしょうね。
高橋信次先生が言ってありました。
死後の引導を渡すお坊さんが、あの世(天国と地獄)が見えて、霊と対話できるのだったら死者の霊に対して、死後はお寺、お墓とか仏壇に行くなど、場所に執着することは決して教えないでしょう。と。
そして、戒名で金銭をふんだくる坊主に対しては厳しく言ってありましたよ。

そうそう、私も見ていました。
「お昼のワイドショー」です。その番組では、たしか毎週金曜日に「あなたの知らない世界」の特集をやっていました。
幽霊ちゃんとの体験談が面白くて!私は、ほぼ毎回見ていました。笑!
放送作家の新倉イワオがコメンテーターでした。
ドラえもんの声をやっている人の旦那さま(名前は失念。笑!)が司会です。
そして時々、宜保愛子さんも出ていました。
シエラさんが見られた夏休みのは、その拡大版です。

シエラさんがおっしゃるとおり、その幽霊ちゃんは戒名というモノにとらわれていたんでしょうね。

>供養って、本人の望みにある程度沿ってあげるのがいいのかなあと思いました。

亡き後の体は魂の、ぬけがらになっているので、後は残った遺族の方が都合の良いように処理してくれるものだ。
と、本心から思っている方であれば、残された遺族や本人は何も気にすることはありませんが・・・
人それぞれ思うことがあるので、本人の希望が有れば、希望通りされた方が遺族と本人も安心だろうと思います。死んだ本人も、あの世で生きているからね。


あの世は分からない世界であり、現代ではまだ非科学的に扱われるからでもありますよね。
でも、ちゃんと見える人が何かの法則をもとに説明して頂くと納得できます。

私もダラダラ書いちゃいました。笑!

それから、後でムービー見ていただけるなんて、うれしいです。
でも、あまり大したものではありませんので。汗!
[ 2008/08/02 12:58 ] #LvECUUZU [ 編集 ]
この季節になると、
皆さんお墓参りにいかれますが、
個人的には、毎日が供養だと
毎日の暮らしぶりこそが
本当の供養じゃないかと
思っています・
いいお話しを聞けて
良かったです、ゆきさん^^
[ 2008/08/03 11:29 ] #- [ 編集 ]
コメントありがとうございます。

イマジンさんも同じ思いなんですね。

先祖のみなさま全部の方が本当に天国にて暮らしてあるのか、どうかは分かりませんが
もし、自分が直接お世話になった亡き身内が、行くべき世界ではなくて
違う世界に行ってあるのであれば
より、日々の暮らしぶりが大事になりますね。

去年もそうでしたが、毎年この季節になると先祖のことを考えさせられます!

記事をご覧頂いてありがとう。

[ 2008/08/03 13:38 ] #LvECUUZU [ 編集 ]
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