アラン・カルデックの本 

先ほど、アラン・カルデックの一冊目の本を読みあげた。
やはり 最初、本を手にして思ったとおりの素晴らしい内容だった。
自分が読んだ スウェーデンボルグよりも 踏み込んだ、
死後の世界の具体的な情景描写だった。
既知の部分も多かったが 今の自分の生き様について 戒めとして考えさせられるなど、新たな気づきも多くあった。
皆さんに推薦したくなる本だ。ぜひ読んでいただきたいと思う。
読んでいる最中に また同じところから同じ光が見えた。目をそこに焦点をあわせると・・・
やっぱり、なぜか見えなくなる。???

タグ : アラン・カルデック



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[ 2006/11/20 17:27 ] 随 想 | TB(0) | CM(0)
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