GLA関西本部 History 3 

今回も私の拙著なブログへ「GLA関西本部」で検索訪問された方への紹介記事です。
うれしいことに最近の訪問検索ワードの中で、「GLA関西本部」が一位!

紹介記事ですので、読み逃げ・スルーは大歓迎!です。でも、ポチはお願いね。
(≧m≦)ぷっ

前回の初回講演に続きまして、今回は瑞法会講堂(現GLA関西本部講堂)にて講演された、第二回目の高橋信次先生のお話しをあげております。こちらも個人録音からです。

聞いたところによりますと初回講演に同じく、この時も東京のGLA総合本部からは信次先生に伴って、そうそうたる講師数名が参列されています。
ご講演以外に質疑応答ならびに過去世があることの証明。また憑依霊に憑かれた方々の現証もなされてあります。

ちなみに第二回講演の一週間前、瑞法会定例一般法座にて中谷前本部長は、10月3日の瑞法会定例法座の班長会に続いて会員の皆様に対し、高橋信次先生への「正法帰依」の第二声をあげてあります。


高橋信次先生特別招待第二回講演 昭和46年10月23日 瑞法会講堂にて
演題 「現代宗教に対する疑問」 

第二回講演1
収録時間約29分


つづきです。収録時間約27分
第二回講演2

Reproduction by Windows Media Player


収録されているお話しをお聞き頂いて高橋信次先生について、もっと知りたいと思われた方は、こちらを訪問されてください。⇒三宝出版発行 高橋信次著作集
書店にございませんでしたら三宝出版へ直接、ご注文されてください。


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この第二回講演の翌日、信次先生は東京から参列された講師とともに、瑞法会会員の方も含めて24日は四国へ向けて大阪を発たれました。
そして徳島県で当日、ならびに翌25日に「第一回徳島講演会」を興源寺にて行われます。

そこで、一大事が高橋信次先生の身に起こります。宿泊先での出来事です。
午前三時ごろ、手洗いに向かわれる途中で信次先生は意識がなくなり倒れられます。
約一時間の間、心肺停止状態に陥られました。
それは超過密なスケジュールで講演、個人指導にと、ご自分の身体を酷使されたためです。
その時の様子はとても詳しく、本に書かれてあります。
「心の原点」 第5章の p275 以降です。(第6版第10刷発行でのページ)

その時に信次先生は一生の反省と、残っていた執着心を全部猛スピードで処理したと、その本に書いてあります。
また、そのような経験を通して、いつ実在界(あの世)から帰還命令がきても、応じられる心境になった。一日一日を一所懸命に努力し、正しい心の物差しで反省して、いつこの世を去っても思い残すことがないような生活が、もっとも大切である・・・という、「一日一生」。それは、1971年の最大の悟りであった、
と述べてあります。


ところで余談ですが(どうでもいいいことですが)、これ以降は私個人の推測です・・・。
上記、「心の原点」 p275 の冒頭に、こうあります。

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
1971年11月。
講演会は東京から地方に広がり、特に関西地方への出張も多くなって行った。
24日は大阪、25日は四国へと回る目まぐるしい日程は・・・・(※以下省略)
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

1971年11月24日~26日の三日間は高橋信次先生をお招きして、GLA関西本部主催の「初回研修会」を奈良県、橿原神宮にて行われております。
ということは、おそらく上記 ”1971年11月。” は、1971年10月の誤植だと思います。



*********************************************************



こわれてるぅ。。。
廃墟

こちらも職場へ向かう道路沿いにあります。
廃墟と化しています。。。
ここの家では、誰が、どんな家庭を作って過ごしてあったんだろう?

私は、現在の職業の前は不動産取引や土地・家屋の登記、住宅の設計に携わる事務所に勤務していました。
今でも自分が設計した家の前を通ると、当時設計を依頼された建築主のあの方は、今も幸せな家庭を築いてあるんだろうなぁー、と想像してしまいます。

もし、当時の私が設計した家がこんなままで放置されていたら・・・
絶対にイヤだ~   0(>_<)0 ウー

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明後日から17日まで盆休み。やっと一休みできます。笑!





テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル : 心と身体

タグ : 高橋信次:講演



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[ 2008/08/10 17:05 ] 随 想 | TB(0) | CM(15)
  1. ..
こんばんは。
ゆきさん、ぶっ通しの夏期講座、お疲れ様でございます。
お盆はゆっくり休養をとられて下さいね。^^

写真のような廃屋はなぜかとても気になる…というかある意味惹きつけられます。
私も、全面ツタで覆われている2軒続きの家を知ってるんですが、絶対誰も住んでいないだろうと思っていたら…洗濯物が干してあって、この前びっくりしたんですよ。(爆)

ご自分が設計されたお家は、思い出深いものでしょうね。^^
きっと幸せにお暮らしだと思いますよん。^^



>うれしいことに最近の訪問検索ワードの中で、「GLA関西本部」が一位!

すごいですね。ヾ(@^▽^@)ノ
これからもますます、ゆきさんブログがたくさんの方々に愛読されるといいですね!!



[ 2008/08/10 21:59 ] #sC8s1XYA [ 編集 ]
こんばんは~~~^^

ちょっと違うかも知れないけど、子供の頃よく遊んでいた、駅前の商店街がそんな感じなんですww
再開発が始まるんで立ち退きで。。。

来年には駅前も工事が始まって、全然変わってしまうそう(><)

なんか寂しいですよねww

あっ、ちょっと想い出に浸ってしまいそうなんで^^;;

明後日からの束の間の夏休み、お仕事を忘れて満喫してくださいね!

いつものポチっ!
[ 2008/08/11 00:05 ] #- [ 編集 ]
コメントいつもありがとう御座います!
ところで、ゆきさんのブログでオーラの見方が載ってましたよね?
大分前なんですが、練習していたらやっと出来る様になってそれからはチョコチョコ見えています。
ですが一番低い階層です。
でも最近何だかよく見え始めてます。
もうちょっと色々見れたら良いなって思います。
雨の降る前と後は比較的、植物のオーラが活発らしいですね、何でもそこに飛び込むと結構良い癒しになるとか。

追伸、ヒーリングプレゼントの詩と俳句のコンテスト開催しました。是非、コメント投稿して見て下さいね。

            『幸せになりますように』
天狼
[ 2008/08/11 01:30 ] #- [ 編集 ]
今年は夏期講座、やけに張り切っているので(謎!
先日に同じく、いつもよりも、疲れているかも。笑!
はい。ありがとう。ゆっくりさせて頂きまーす!
正月とお盆は毎年、体がアルコール漬けになっていますが。爆!


>ある意味惹きつけられます。

ぷりんちゃん。写真を本格的に始められてからは、普段に目にする、これまで何気なかった、いろいろなモノにもずいぶんと興味を惹かれるようになったね。
もしかして、以前からそうだったのかもしれませんが。汗!
私も携帯で写真を始めてから、植物や風景にも以前よりも増して興味を示しています。笑!


>絶対誰も住んでいないだろうと思っていたら…洗濯物が干してあって、この前びっくりしたんですよ。

笑!
そりゃ、びっくりするよね。
そこのお家の人は(笑)、ツタが好きなんだね。ぷりんちゃんと同じだね!
ぷりんちゃんが将来、妄想!が現実となって、マンション管理人となったら、きっとそのマンションは
二軒続きのお家と同じく、最上階まで建物全体に、ツタが這っているね。爆!
っつうか将来は、「花屋を目指しましょう」でしたね。(謎!


・・・もしかして、この廃屋にも誰かが住んでいるかも。爆!
もし、こんなところに住んでいるんだったら、幽霊ちゃんぐらいですね。


ありがとうございます。きっとそうだと思います。
建築主とは、いろいろと部屋間取りの打ち合わせなどを家族の方々と、たたき台の図をもとに、相手が納得のいくまで何回となく図面を修正するので思い入れ、思い出は深いです。


そしてこちらも、とっても嬉しいことを書いて頂いて、ありがとう!!(≧∇≦)

いつも欠かさずに、訪問とコメントとポチにもありがとう。

[ 2008/08/11 11:56 ] #LvECUUZU [ 編集 ]
いつもポチッとありがとう。(^▽^)V

再開発は、取り壊される建物の設計をした者の立場から思うと
これも時代の流れだから仕方がありません。
記事に書いておりますとおり、無残な姿での放置がちょっと残念な気持ちになるかも。

これまで過ごして来られた、子どもの頃からの風景がまったく変わりはてるのは寂しいね。
でも、ももさんの記憶の中で、しっかりといつまでも残っているでしょう。。。


ありがとうございます!
休養とお酒、しっかり(笑)満喫しまーす!!

[ 2008/08/11 11:56 ] #LvECUUZU [ 編集 ]
メールだけではなくコメントまで残して頂いて、ありがとうございます。
こちらこそ、天狼さんのブログでは楽しませていただいております。


>ところで、ゆきさんのブログでオーラの見方が載ってましたよね?

はい。このシリーズは私のリンク先のGift管理人さんのブログで教えて頂いたことを転載しております。そのGiftさんも凄い方です。

天狼さん少しずつ見えられて良かったですね。
これからは、だんだんと才能が発揮されてくるのではないでしょうか。

なるほど!雨が降る前は、植物は事前に察知することができるのですね。
きれいな植物は見ているだけでも癒しをいただいた気分になりますが
たしかに、地面が乾燥しきった時の、雨上がりの濡れた植物は生き生きとして見えます。
植物のエネルギーがそう見えさせるのですね。

コンテストですか!!楽しみです。
ぜひ参加させてください。
私は俳句で挑戦!させて頂きまーす。

後で手がすいた時に訪問いたします。

[ 2008/08/11 12:00 ] #LvECUUZU [ 編集 ]
ゆきさんは設計もされるんですね~。
私もう一度やり直して勉強できるのなら建築士の勉強したいです♪
小さいときから家の間取りを考えるのが大好きで、12年ほど前、主人の両親と建て替えして同居話があがったときも、自分で間取り図を書いて施工会社に見せました♪
ビックリされましたよ(#^.^#)
結局その話はお流れになり現在に至っておりますが…。

自分の考えた間取りでいろんな人がそこで生活するなんてなんてすてきなんでしょう♪
愛着がわくのはよく分かります。

もう一つ…私も少しだけなら登記関係分かるんです♪
学校を出てしばらく働いていたのが、司法書士事務所だったもんで、未だに実家の登記関係の簡単なものは私がお手伝いしてます。
安くあがる♪と両親は大喜び♪

建物…って人が住んでるのと住んでいないのとでは、風貌がすっかり変わってしまいますね。
うまくいえないのだけど、「荒れている」って言う意味ではなく、建物自体も人がいなくなって「魂が抜けた感じがする」…っていうか…。

そう思うと…私もちょっと家のお手入れ(雑草抜きとか…)がんばらなくちゃ!
家がかわいそうね…。


[ 2008/08/11 13:00 ] #6XDsbMX2 [ 編集 ]
訪問ありがとうございまーす。

れんさん、そうだったんだー♪

はい。当時はドラフターで書いていました。
忘れてしまっていて今は、もう書けないです。笑!
っていうか、今時はPCに変ってドラフターってないのかも。

今は何でもPCが作成するようですね。
その頃はNECの98シリーズです。
MS DOSの、コマンドを打ち込むヤツですね。笑!
当時それに仕事させると正確なのですが作業が遅すぎ。
手書きの方が、さばけます!
それに申請書はガチャガチャとタイプ打ち。笑!
測量で地積を出すのも、三角関数とかヘロンとか。
また、ただ単に三角形を組み合わせて小学生が習う求積の方法で算出するとか。


設計が好きなんだね。
施工会社もビックリとはセンスがあるんだね。
間取りを考える時には同時に、構造計算も頭に入れて考えるので
変った間取りや外観の建物など意外性だと、結構考え込むときがありました。笑!

お流れ・・・残念でしたね。


>学校を出てしばらく働いていたのが、司法書士事務所だったもんで

わーぉ。
同じ補助者をしてあったんだね。
それだったら、登記には詳しいはず!
こちらがやっていた登記はご存知の通り、土地家屋調査士の業務のみです。
司法書士ですからそれに輪をかけて詳しいのは納得。

私も自分の地所の地目変更とか地積更正などを自分で測量して登記しました。
でも今は添付書類が何が必要なのか、ほとんど忘れちゃっています。笑!

れんさん。よく覚えているね。

そういえば、司法書士の補助者は登記所(法務局)や市役所への往復が仕事だよね。
一日中、行ったり来たりで、同じ所を何往復も。汗!

家って、人がまったく住まない状態だと実際に老朽化が早いです。


なんだか、以外に共通点がありましたね!

代書人の補助者って、私が知る範囲で共通しているのは、なぜか・・・
若くて、しかも美人ばかり!

れんさんもそうだったんだね。
つううか、今もそうなんだね。

[ 2008/08/11 14:09 ] #LvECUUZU [ 編集 ]
高橋先生が倒れられた話で、エドガー・ケイシーをちょっと思い浮かべてしまいました。

エドガー・ケイシーは心霊療法の第一人者ですが、人のために自分を酷使しすぎて命を削ってしまったそうです。

>先生は一生の反省と、残っていた執着心を全部猛スピードで処理したと・・

一人でも多くの人を救いたい、という気持ちも、行き過ぎれば執着なのでしょうか。

自分を選び、自分に生まれてきたからには、その自分をしっかり楽しみ、生きることは、人を救うのと同じぐらい大事なことなのですね。

パンを持っていなければ、飢えた人にパンを分けてあげることができないように、
自分が灯を持っていなければ、灯りを分けることができないように、
まず自分が自分のパンをもつ。
まず自分がしっかり明るく灯る。

なぜか、ここがすごく響いたので長々とスミマセン・・・



ゆきさんは不動産関係にいらしたので、公証役場にも出入りしていたんですねー。ナルホド!

この廃墟、絶対に誰か住んでいますよ・・・エエ、お盆ですし、夜は宴会かもしれないですよ(言いながら怖い)

建物は、人が住まなくなると途端に荒れますね。精気がなくなるからでしょうか?
>自分の設計した家
そういう形に残る仕事も、とてもいいですよね。
私の勤め先も建設関係なので、これはよくわかります。



私もあさってから夏休みです。
ちなみにダーリンは8日から休みで羨ましい・・・
ビールのみ過ぎないようにねー。
ゆっくり骨休めされてください。



[ 2008/08/11 14:17 ] #- [ 編集 ]
懐かしい話でまた出てきちゃいました、すみませーん

>はい。当時はドラフターで書いていました。

ありました、ありました!
うちの会社にもありましたよー。私が入社当時は、みんな手書きでした。

設計変更などがあると、そのたび書き直しだし、青焼きするのに紙が巻き込まれたりすると、原紙はそれしかないですから、大変でした・・・

ちなみに図面の打ち出しも、機械に実際のペンを設定して、自動的にペンが書き上げるようなシロモノでした。
紙が引っ掛かって破れたり・・・

>MS DOSの、コマンドを打ち込むヤツですね。笑!

PCが導入されたあとの図面ソフトもMS DOSでしたよー・・・

思えば日進月歩、すごいですよね。


あ、私がTV局にいたころ、画面に出る文字は、まさに「タイプライター」みたいなもので打ってました、いや、マジで・・・

[ 2008/08/11 14:24 ] #- [ 編集 ]
続けてコメントありがとう!
嬉しいでーす。(≧∇≦)

二つまとめて、お返事を書かせていただきます!


>なぜか、ここがすごく響いたので長々とスミマセン・・・

私も長々が好きなので大歓迎!
シエラさんに何か感じたものがあったならば
ここで紹介させていただいた甲斐があります。

そしてシエラさんとも共通項がありました!

ですよね。ドラフター。
ドラフターに顔をうずめて(笑)シャープペンを回しながら(線を細くするため)書いていました。
たまに、でかいT定規を使っても書いたり。
そして急な設計変更・・・そう。大変でした。

青焼きは懐かしい。
機械に原稿のトレーシングペーパーと青紙を通したら、次にはアンモニアにさらしましたよね。
そのアンモニアをまともに鼻から吸ったら・・・
超ぐるじいぃ。。。爆!

そのころ、その職場にもPCに図面を書かせるのがありました。
初めてのときは、見ていてすごく面白かったです。
紙が引っかかるのは筆圧の関係だったのかもね。

私は今も現在の職場に、平成2年に買った(当時はプリンタ含む一式で、およそ80万円弱!)
NECのPC9801DXを持っています!
今でもコマンドを入れると、ちゃんと動きます!
以前のパソコンは高かった。笑!

タイプライターまで使ってあったんだね。
同じ世代! シエラさんは私よりも、もっと若いと思っていたけれど、私と同じ29歳だー。爆!



こんど、ワンコ便でシエラさんちに来るときには、この時期に来ますね。
そして私とダーリンと一緒に墓場でキモ試し、しよう。爆!


ダーリンはうらやましい。そんなに早くから。
シエラさんもゆっくり、ダーリンと楽しい夏休みを過ごしてくださーい。

いつも、コメントありがとう!!

[ 2008/08/11 16:53 ] #LvECUUZU [ 編集 ]
わぁ・・瓦屋根だぁ
こっちには瓦屋根って無いんですよねぇ・・

崩れてしまっても風情があるなぁ

ゆきさんが関わったお家、大切にされているといいですね^^
[ 2008/08/11 23:34 ] #HIn9vuQ2 [ 編集 ]
・・自分は静岡県駿東郡在 住 先月40歳になりました。
現在は建築現場監督してますが・18歳時、交通事故にて脳挫傷で1ヶ月意識不 明・・CT検査(脳の断面レントゲン)では脳が半分に・・ 人からは分かりにくい障害持ち奇跡の復帰!しかし.社会に出て絶えない苦 労ですが、楽観主義で闘ってます!よかったら自分のブログも事故発生の始めから読んでやって下さい
[ 2008/08/11 23:53 ] #Cv7CRq2s [ 編集 ]
うん。タコたん地方は、瓦屋根ないそうだね。

こちらでは、ありふれたものですが少しばかりでも、珍しくてよかつたです!

>崩れてしまっても風情があるなぁ

なるほど、周りが草むらに囲まれているので、そう思えますね!


>ゆきさんが関わったお家、大切にされているといいですね^^

ありがとうございます。
設計者の思いもありますが、何せ高い買い物ですよね。
土地取得から設計、施工費。内装、外構等々、数千万かかりますからね。(汗)

孫の代まで使えるように大事にしてもらいたい。

タコたーん。お盆休み、ゆっくりお過ごしくださーい。
[ 2008/08/12 09:56 ] #- [ 編集 ]
大変な、ご苦労があられたようですね。

後で訪問させていただきます。

貴重な体験のコメントありがとうございました。

[ 2008/08/12 16:39 ] #- [ 編集 ]
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